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地方向けのヨドバシカメラの配送が最悪になっている。

去年2017年あたりからヨドバシカメラの配送が最悪。
それ以前は『ゆうパック』で航空便であった。

2年ほど前にクロネコヤマトの配送になり、おまけに陸・海上輸送に変更された・・・
クロネコメンバーズに登録しているので発送、到着メールが届くのだが、
そのメールも到着予定日が2日後になっている。
これは航空便で輸送した場合(東京や大阪などから石垣市に送った場合)の日にちである。
何回かヨドバシにも改善を電話したが、これが2年も経つのに全然改善されない。

本当の到着には船便だと発送から10日ほどかかる。


紙製品やプリンターインクや電気製品などでも、
A4サイズまでの封筒に入ものはネコポスで送られてくる。
手帳やプリンター用紙などの雨に濡れたら困るものでもビニール袋にも入っていない。
プリンター用紙などは包装が破れていたり、手帳が濡れていたりということもあった。

玄関のひさしのところにある自宅の郵便受けに、こちらの事情に関わらず投函される。

夏など昼頃に投函されて夜受け取ると
昼間の郵便受けの温度は50℃も超えることもある。

今回の電気製品は小さなものでネコポスになるのが嫌だったので、
もう一つ注文を追加してを2品一緒に注文した。
(もうひとつは別にそう必要でもなかったのだが・・・)


それが1つずつの発送になっている。

もうひとつは発送もまだである。


12月28日に来たヤマトからのメールの一部である。

『クロネコヤマトより、お荷物のお届けについてお知らせします。

■投函予定日
12月30日(日)

■伝票番号:76-****-14**』


12月31日、クロネコヤマトの荷物お問い合わせシステムの詳細情報




伝票番号 76**-34**-14**


陸・海上切替え
作業店にて輸送方法(陸路及び海上輸送)の変更をいたしました。
お問い合わせはサービスセンターまでお願いいたします。


商品名 お届け予定日時
ネコポス
-

荷物状況 日 付 時 刻 担当店名 担当店コード

荷物受付 12/28 15:14 福岡法人営業支店 090600

発送 12/28 15:14 福岡法人営業支店 090600

陸・海上切替え 12/30 02:26 沖縄ベース 098990


クロネコのコールセンターに確認したところ、
12月29日で石垣行きの船は最終であり、
この荷物は1月5日頃に石垣島に到着予定とのことである。




ヨドバシ・ドット・コム
■配達に関するお問い合わせ窓口
Email: info@yodobashi.com
電 話: 0120-202-422 ( 年中無休 9:30 - 22:00 )

ネコポスの件をヨドバシ・ドット・コムに電話したところ、

『ツル』という担当者だったのだが、
これがヨドバシという会社の方針であり配送の品質である

利用者のことなど関知しない。
嫌なら利用しなければ良い。

濡れたり、不具合が起こったらその時対応するので連絡しろ
という感じの応対であった。

メールの件、ネコポスの件も何回か改善してくれるように電話をしているが
「うえに上げておきます」との解答だけで2年ほど経つ。












もうヨドバシは利用しないだろう






2018年嫌なこと終い。。。







2019年はいい年でありますように
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ハボタン12月30日の花言葉★石垣島〜

2018年も後2日、

石垣島は曇り、強風波浪注意報。  

いい一日を〜

ハボタンの花言葉

葉は冬。花は春。葉色は白、紫、赤、ピンク、緑など。花色は黄。

「祝福」「物事に動じない」「利益」





花名の由来

和名の「葉牡丹(ハボタン)」は、重なり合った美しい葉をボタンの花に見立てて名づけられました。

英語では「Flowering kale(花のようなケール)」や「Ornamental kale(観賞用のケール)」「Ornamental cabbage(観賞用のキャベツ)」などと呼ばれます。

花言葉の由来

花言葉の「祝福」は、紅白の色合いがおめでたいとされ、正月飾りとして親しまれていることに由来するといわれます。



「利益」の花言葉は、中国三国時代の政治家、軍人であった諸葛孔明が行く先々の戦場でキャベツを栽培して兵士の食料にしたという故事にちなむともいわれます。

ハボタンの季節・開花時期

旬の季節: 冬
開花時期: 11月~3月(葉の色づき)、3月~5月(花)

 

名称・原産地

科・属名: アブラナ科アブラナ属
学名: Brassica oleracea var. acephala
和名: 葉牡丹(ハボタン)
別名: 牡丹菜(ボタンナ)、阿蘭陀菜(オランダナ)、ハナキャベツ

英名: Flowering kale, Ornamental kale, Ornamental cabbage
原産地: ヨーロッパ

オドントグロッサム12月29日の花言葉★2018年も後3日☆石垣島〜

曇り空、
気温15〜16℃の石垣島〜

いい一日を〜 

オドントグロッサムの花言葉

冬の花。花色は白、ピンク、赤、紫、黄、茶、複色など。

「特別な存在」







花名の由来

属名の学名「Odontoglossum(オドントグロッサム)」は、ギリシア語の「odon(歯)」と「glossa(舌)」を語源とし、唇弁の基部に歯状の小突起があることにちなみます。

また、星のような花姿から「彗星蘭(スイセイラン)」の別名もあります。
なお、英名はありません。

花言葉の由来

花言葉の「特別な存在」は、鮮やかな色彩に不規則な斑紋が入るオドントグロッサムの強烈な個性を表現したものといわれます。

アンデス山脈から王室へ

南米アンデス山脈の高地が原産のオドントグロッサム。19世紀後半にヨーロッパに持ち込まれ改良が進められました。

近縁属のオンシジュームなどとの交雑が多く、花の大きや色彩などバラエティー豊かです。

イギリスでは王室にも愛される洋ランとして知られ、故ダイアナ元皇太子妃のウェディングブーケには白いオドントグロッサムが用いられています。

オドントグロッサムの季節・開花時期

旬の季節: 冬
開花時期: 12月~2月

 

名称・原産地

科・属名: ラン科オドントグロッサム属
学名: Odontoglossum spp.
和名: オドントグロッサム
別名: 彗星蘭(スイセイラン)

原産地: 南米アンデス山脈の高地

パンジー12月27日の花言葉☆石垣島〜2018年は後5日〜

今日(2018年12月27日)明日は曇りの石垣島〜
年末年始は大荒れになる予報。。。

週間天気  2018年12月27日 8時00分発表

日付
12月29日
()
12月30日
()
12月31日
(月)
1月1日
(火)
1月2日
(水)
1月3日
(木)
天気

曇り


曇一時雨


暴風雨


暴風雨


暴風雨


曇時々雨
気温(℃)18
15
21
16
21
18
20
17
20
17
21
17
降水
確率(%)
307090909070
石垣市に波浪注意報。


 
  いい一日を〜

パンジーの花言葉

「もの思い」「私を思って」


色別の花言葉

紫のパンジー

「思慮深い」



黄色いパンジー

「つつましい幸せ」「田園の喜び」



白いパンジー

「温順」



花名の由来

属名の学名「Viola(ビオラ)」は、ラテン語で「紫色の」という意味です。

花名のパンジーは、花の模様が人の顔に似ており、花が前に傾いた様子が深く思索にふけるように見えることから、フランス語の「思想」を意味する単語「pensée(パンセ)」にちなんで名づけられました。

なお、小型のパンジーをビオラと呼びますが、これは属名にちなみます。

パンジーとビオラの違い

ビオラはパンジーによく似ていますが、園芸上はパンジーの小輪多花性種をビオラと呼んでいます。

一般に花径5cm以上をパンジー、4cm以下をビオラと区別することが多いようですが、最近では見た目が豪華なのがパンジー、かわいらしいのがビオラと曖昧な分け方になっているようです。

三色菫とパンジー

パンジーは三色菫(サンシキスミレ)と呼ばれることがありますが、現在のパンジーは19世紀に野生のサンシキスミレとその他2種を交配させて生まれた園芸種になります。

野生のサンシキスミレはヨーロッパに広く分布し、4月~9月にチョウが舞う形をした紫・白・黄の三色や単色の大きな花を咲かせます。

なお、園芸種のパンジーが誕生する以前に使われたパンジーという語はサンシキスミレを指します。サンシキスミレは、その英名の一つである「heartsease(心の平和)」にちなみ、失恋の特効薬であるといわれた歴史もあるそうです。
 

パンジーの伝説

天使のキス

ある日、天使が春の野に降り立ち、美しいスミレの花を見つけました。そして花にそっとささやきます。

「人々に、真の愛の心を伝えておくれ。私たちの面影をお前たちに移してあげるから」
天使はそういったあと、花に三回キスをします。それからスミレの花が三色になったそうです。

香りが消えた

ドイツの言い伝えでは、遠い昔、パンジーにもニオイスミレと同じようにすばらしい香りがあったそうです。

しかしその香りのためにあまりにも多くの人が花を摘みに来るので、パンジーは「私の香りをなくしてください」と神に祈ります。

そしてその香りが消えたといわれます。
 

パンジーと文学

イングランドの劇作家、詩人ウィリアム・シェイクスピア(1564~1616)の『夏の夜の夢』では、パンジーの花から絞った汁が愛の妙薬として用いられています。

また、『ハムレット』のオフィーリアの台詞「There’s pansies, that’s for thoughts(これはパンジー、もの思いのしるし)」にもパンジーが登場します。

しかしシェイクスピアが生きていた時代には園芸種パンジーがまだ存在していないため、これらはサンシキスミレ(上記「三色菫とパンジー」を参照)を指しています。

パンジーの季節・開花時期

旬の季節: 冬~春
開花時期: 12月~5月
出回り時期: 10月~6月(最盛期は10~12月、2~3月)
花持ち期間: 3~7日程度

 

名称・原産地

科・属名: スミレ科スミレ属
学名: Viola x wittrockiana
和名: 三色菫(サンシキスミレ)
別名: パンジー、遊蝶花(ユウチョウカ)

英名: Pansy
原産地: 北ヨーロッパ


バラ12月25日の花言葉★石垣島〜

今日も雨の石垣島〜
気温は21〜23℃予報。
波浪注意報。
  

バラ薔薇の花言葉

「愛」「美」



色別の花言葉

赤いバラ



「あなたを愛してます」「愛情」「美」「情熱」「熱烈な恋」

白いバラ



「純潔」「私はあなたにふさわしい」「深い尊敬」

ピンクのバラ



「しとやか」「上品」「感銘」

青いバラ

「夢かなう」「不可能」「奇跡」「神の祝福」

黄色いバラ

「愛情の薄らぎ」「嫉妬」「友情」

赤いバラのつぼみ

「純粋と愛らしさ」「純粋な愛に染まる」

白いバラのつぼみ

「恋をするには若すぎる」「少女時代」

バラのトゲ

「不幸中の幸い」

花名・花言葉の由来

花名の由来

属名の学名「Rosa(ローザ)」は、古代ギリシア語でバラを意味する「rhodon(ロドン)」やケルト語で赤色を意味する「rhodd(ロッド)」が語源であるといわれます。
和名の「ばら」は、トゲのある低木の総称である「いばら(茨)」が転訛した(または、略された)ものといわれます。

バラには通常「薔薇」の字をあてますが、この語は音読みで「そうび」「しょうび」とも読みます。

花言葉の由来

愛と美の象徴であるバラ。花の色別、つぼみ、トゲにも花言葉があり、あらゆる花のなかでその数がもっとも多くなります。古くから想い人へ気持ちを伝える花として用いられ、花言葉のほとんどが恋愛に関するものです。

ブルーローズの物語


昔から青いバラ???の品種をつくることが世界のバラ愛好家の夢とされてきました。

お酒で有名な日本のサントリーがその夢への挑戦をおこない、14年の年月を経て、2004年に開発に成功し、世界初の青いバラを誕生させました。2009年から「サントリーブルーローズ アプローズ」(花言葉「夢かなう」)として発売されています。

いい一日を〜

ノースポール12月24日の花言葉☆★☆石垣島〜

インドネシアの津波、死者222人に 負傷者は800人超える

石垣島の今日の天気 - 2018年12月24日(月) 6時00分発表

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

晴れ


晴れ




曇り


曇り


曇り




曇り
気温(℃)2121202022222121
湿度(%)8689949184868989
降水量(mm/h)00111111
風向
風速(m/s)
北東
8
北東
9
北北東
8
北北東
11
北東
10
北東
9
北東
9
北東
9

石垣市に強風・波浪注意報。

12月30日31日、大荒れになる天気予報。
十分注意が必要です。。。



 

いい一日を〜


ノースポールの花言葉

冬~初夏の花。花色は白。

「誠実」「冬の足音」「高潔」





花名の由来

属名の学名「Chrysanthemum(クリサンセマム)」は、ギリシア語の「chrysos(黄金)」と「anthemon(花)」が語源になります。

ノースポールはサカタのタネ社の商品名ですが、一般名としても定着しています。株全体を白くおおうように花を咲かせる姿が北極(ノースポール)の白い大地を連想させることにちなみます。

英語ではマーガレットに似ていることから「Mini marguerite(小型のマーガレット)」や「Snow daisy(雪のデイジー)」などと呼ばれます。

花言葉の由来

花言葉の「冬の足音」は、冬の始まりのころ白い雪のような花を咲かせることにちなむともいわれます。

ノースポールの季節・開花時期

旬の季節: 冬~初夏
開花時期: 12月~6月

 

名称・原産地

科・属名: キク科キク属
学名: Chrysanthemum paludosum
和名: ノースポール
別名: クリサンセマム・ノースポール、クリサンセマム・パルドーサム

英名: Mini marguerite, Snow daisy, North Pole
原産地: 地中海沿岸、北アフリカ

セントポーリア12月22日の花言葉★石垣島〜

昨夜はまん丸い白い月がとっても綺麗だった石垣島〜

今日(12月22日)の気温は23〜27℃予報。

12月24日からクリスマス寒波。
2018年末にも、寒波が来そう〜〜〜元気象台長の話。。。

風邪などひかないよう気をつけながら、
ぼちぼちと頑張りや〜〜e(^。^)gファイト!!    


いい一日を〜
冬至
二十四節気の一つ 旧暦十一月中気

冬生じ夏枯る
七十二候の一つ(64候)。

セントポーリアの花言葉

周年出回る花。花色は紫、青、ピンク、赤、白など。

「小さな愛」



花名の由来

属名の学名「Saintpaulia(セントポーリア)」は、1892年にタンザニアのウサンバラ山地でこの植物を発見したドイツ人のヴァルター・フォン・セントポール=イレール卿(Walter von Saint Paul-Illaire / 1860~1940)の名前にちなみます。

英語では花がスミレに似ていることから「African violet(アフリカのスミレ)」と呼ばれ、日本でもアフリカスミレの別名があります。

60年に一度咲く【幻の原種】セントポーリア・ゴエツエアナ


60年に一度花を咲かせるといわれ、また栽培が極めて難しく株の維持もままならないことから、幻の原種と呼ばれてきました。

1898年にタンザニアのウルグル山地で発見されて以降、まだ栽培法が確立していません。

花言葉の由来



花言葉の「小さな愛」は、品種や花色も豊富で、たくさんの愛らしい花を咲かせる姿にちなむともいわれます。

室内でも育つセントポーリア

人間が心地よく感じる環境で最もよく成長し、一年中花を楽しむことができるセントポーリア。東アフリカの山地の岩陰に自生していたことから日光が直接当たらない場所でも花をつける性質があり、窓がない室内でも蛍光灯の光で育ちます。
 

セントポーリアの季節・開花時期

旬の季節: 周年
開花時期: 周年
出回り時期: 周年
花持ち期間: 5~10日程度

 

名称・原産地

科・属名: イワタバコ科アフリカスミレ属
学名: Saintpaulia spp.
和名: セントポーリア
別名: アフリカスミレ

英名: African violet
原産地: 東アフリカ(ケニア南部とタンザニア北部の山地)

パイナップル12月20日の花言葉★石垣島〜

気温22〜25℃予報。
今日はまだ晴れ&曇り、南寄りの風→北寄りの風に〜

いい一日を〜
 
 

パイナップルの花言葉

花色は紫。

「あなたは完全です」



花名の由来

パイナップル(Pineapple)は中世英語で松(pine)の果実(apple)で「松ぼっくり」を意味しましたが、18世紀ごろに似た外見をもつパイナップルの果実の名前になったといわれます。

現在「apple(アップル)」はリンゴを指しますが、かつては果実一般を指すものとして用いられていました。

花言葉の由来



パイナップルの大きな果実は、多くの果実のかたまりで、外側のうろこ状の一区画が一個の花の果実です。

花言葉の「あなたは完全です」もたくさんの果実が一つに結合している様子に由来するといわれます。

コロンブスのアメリカ大陸発見

パイナップルもトウモロコシ、ヒマワリ、サボテン、カンナ、マリーゴールドなどと同じように、コロンブスがアメリカ大陸を発見(1492年)した後にヨーロッパに持ち込まれた植物です。

ヨーロッパでパイナップルが栽培されるようになったのは18世紀に入ってからです。

パイナップルの季節・開花時期

旬の季節: 夏
収穫時期: 6月~8月

 

名称・原産地

科・属名: パイナップル科アナナス属
学名: Ananas comosus
和名: パイナップル
別名: アナナス、パイン、鳳梨(パイナップル / ホウリ)

英名: Pineapple
原産地: 熱帯アメリカ

スノーフレーク12月19日の花言葉★石垣島〜




いい一日を〜


石垣島の今日の天気 - 2018年12月19日(水)

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


曇り
気温(℃)1616162023242221
湿度(%)7279786455546367
降水量(mm/h)00000000
風向
風速(m/s)
北東
4
北東
4
北東
4
東北東
4
東南東
5
東南東
5
東南東
5
東南東
4

スノーフレーク鈴蘭水仙の花言葉

春の花(最盛期は5月)。花色は白。

「純粋」「純潔」「汚れなき心」「皆をひきつける魅力」




花名の由来

属名の学名「Leucojum(レウコユム)」は、ギリシア語で「白いスミレ」を意味し、スミレのような芳香を放つことにちなみます。

和名の鈴蘭水仙(スズランスイセン)は、花がスズランに、葉がスイセンに似ていることに由来します。

なお、スノーフレークは「雪片」という意味ですが、スノーフレークの花期は雪の降らない春で英語では「サマー・スノーフレーク(Summer snowflake)」と呼ばれます。

花言葉の由来

花言葉の「純粋」「純潔」「汚れなき心」は、花びらの先端に入る緑の斑点が、純白で清楚な花をいっそう際立たせていることに由来するといわれます。

スノーフレークとスノードロップ

同じヒガンバナ科のスノーフレーク(Snowflake)とスノードロップ(Snowdrop)。
名前が似ていて混同しやすいのですが、それぞれ違う属の植物です。



スノードロップは、2月~3月ごろに釣鐘形の白い花をうつむくように下向きに咲かせます。

スノーフレークは、4月~5月ごろに白いスズランのような花を咲かせます。
花びらの先端にある緑の斑点がスノーフレークの特徴です。

スノーフレークの季節・開花時期

旬の季節: 春
開花時期: 4月~5月
出回り時期: 4月~5月(最盛期は5月)
花持ち期間: 5日程度

 

名称・原産地

科・属名: ヒガンバナ科スノーフレーク属
学名: Leucojum aestivum
和名: 鈴蘭水仙(スズランスイセン)
別名: スノーフレーク

英名: Summer snowflake
原産地: ヨーロッバ中南部

シンビジウム12月18日の花言葉*石垣島〜

石垣島は久しぶりに太陽いっぱい〜










石垣島の今日の天気 - 2018年12月18日 8時00分発表

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ
気温(℃)1616161821211919
湿度(%)7171706455556267
降水量(mm/h)00000000
風向
風速(m/s)
北北東
4
北北東
4
北北東
4
北北東
6
北北東
6
北北東
6
北東
5
北東
5

波浪注意報。

シンビジウムの花言葉

周年出回る花(最盛期は12~5月)。花色は黄、ピンク、赤、オレンジ、白、茶など。

「飾らない心」「素朴」「高貴な美人」「華やかな恋」





花言葉の由来

花言葉の「飾らない心」「素朴」は、同じラン科のカトレアやデンドロビウムなどに比べて花色に原色が少なく、落ち着いた淡い色合いの花が多いことに由来します。


洋ラン(鑑賞目的で栽培される、熱帯・亜熱帯起源のランの総称)のなかで特に有名なカトレア、パフィオペディルム、デンドロビウム、シンビジウムの四属を一般に四大洋ランといいます。

シンビジウムは日本での人気が高く、洋ランの出荷量ではコチョウランに次ぐ多さです。

シンビジウムの季節・開花時期

旬の季節: 冬
開花時期: 12月~5月
出回り時期: 周年(最盛期は12~5月)
花持ち期間: 14~30日程度


名称・原産地

科・属名: ラン科シュンラン属
学名: Cymbidium spp.
和名: シンビジウム
別名: シンビジューム、シンビデューム、シンビディウム
英名: Cymbidium
原産地: 東南アジア





いい一日を〜

プロフィール

kuusanfc2

Author:kuusanfc2
沖縄県の南端にある石垣島の小空(しょうくう)と申します。

俳画や墨彩画を描いています。
時には写真も撮ります。
美味しいものを食べるのは大好きです。

よろしくお願いしま~す。

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