FC2ブログ

シュウメイギク9月30日の花言葉★石垣島〜

石垣島は最高気温33度予報。
晴れ〜

東から北東の風〜

まだまだ暑い石垣島。

熱中症に気をつけながら・・・


いい一日を〜


シュウメイギク(秋明菊)の花言葉

「薄れゆく愛」「忍耐」





花名の由来

花名の秋明菊(シュウメイギク)は、秋にキクに似た明るい花を咲かせることにちなみます。実際にはキク科ではなく、キンポウゲ科の植物です。

シュウメイギクはとくに京都市北部の貴船に多く見られることから貴船菊(キブネギク)の別名もあります。



シュウメイギクはアネモネの仲間(イチリンソウ属)です。中国が原産で日本へは古い時代に渡来し、各地に帰化しています。英語では「Japanese anemone(日本のアネモネ)」と呼ばれています。

花びら(花弁)のない花

シュウメイギクの白やピンクなどの花びらに見えるものは萼片(がくへん)で、仲間のアネモネと同様に花びらはありません。

原種は紅紫色で八重咲きの萼片をつけますが、




園芸品種では白やピンクの一重咲きのものもあります。


シュウメイギクの季節・開花時期

旬の季節: 
開花時期: 9月~11月

 

名称・原産地

科・属名: キンポウゲ科イチリンソウ属
学名: Anemone hupehensis
和名: 秋明菊(シュウメイギク)
別名: 貴船菊(キブネギク)
英名: Japanese anemone

原産地: 中国




スポンサーサイト



リンゴ9月29日(旧暦  8月10日)の花言葉★2017年の十五夜はいつ?★石垣島~


リンゴ(林檎)の花言葉

「優先」「好み」「選択」





2017年の十五夜・中秋の名月はいつ?



十五夜・中秋の名月とは?

十五夜」とは、人々が月に祈りをささげる行事の一つです。

「十五夜」旧暦の15日の夜のことで、

新月と呼ばれる月が出ないときから
満月になるまでおよそ15日ほどかかることから
そう呼ばれています。


そのためこの考え方であれば毎月十五夜はあるのですが

もう一つ十五夜には旧暦8月15日の夜」という
意味もあるので

十五夜」といえば「中秋の名月のことと考えて良いのです。

また、「中秋の名月」とは”秋の真ん中に出る満月“の意味です。

旧暦では 1月~3月「春」
4月~6月「夏」
7月~9月「秋」
10月~12月「冬」 となります。


このため、8月は秋のちょうど真中であり、
8月15日の夜に出る満月(あるいは満月に近い月)
ということで、そう呼ばれるようになりました。


月の満ち欠けを基準にしていた旧暦と、
太陽の動きを基準にしている新暦では
1ヵ月程度のズレが生じるため、

現代では、9月7日から10月8日の間に訪れる
満月(または満月に近い)の夜の日が
十五夜」「中秋の名月」となります。


一説によると、丸い満月は、豊穣の象徴だとも言われ、
「満ち欠けする月の様子」や「作物が月の満ち欠けとともに成長する」ことから、

●農作物の収穫
●ものごとの結実
●祖先とのつながり

それぞれに感謝し、月に祈るようになりました。

2017年の「十五夜・中秋の名月」はいつ?


2017年の「十五夜」は10月4日(水)です!!

ではこの日は満月かというと実は違います。

10月4日は満月の2日前です。

十五夜=満月」というイメージがあるのですが
月の満ち欠けがきっちり1日単位ではないので必ず満月ではないのです。





いい一日を~





???ちょっと調べ物!

中秋の名月を「仲秋の名月」と書いているところもありますが、この「中秋」と「仲秋」、どちらが正しいのでしょうか?

まず、その両方がどういう意味を持っているか、調べてみましょう。

三省堂の新国語中辞典を開きますと、この2つの言葉は次のように解説されています。
仲秋《秋の三ヶ月(七・八・九)の中の意》陰暦八月の別称
    なかのあき。


中秋…陰暦八月十五日。

   「–の名月」

中秋の名月は、陰暦(旧暦)で8月15日、つまり秋の真ん中の日の月のことを指します。従って、陰暦8月15日を示す「中秋」という言葉の方がふさわしいことになります。

仲秋という言葉は、旧暦で8月を示す言葉の1つです。もともと旧暦の月の呼び方の中に、季節の真ん中の月(春なら2月、夏なら5月、秋なら9月、冬なら11月)に「仲」をつけて呼ぶ言葉があります。例えば、「仲春」といえば2月、「仲夏」といえば5月となります。もちろん、「仲冬」という言い方もあり、これは11月を指します。

「名月」という言葉を「満月」と解釈すれば、「仲秋の名月」でも間違いとはいえなくなりますが、もともとの「8月15日の月」という言葉からすると、「仲秋の名月」よりは、「中秋の名月」の方がより正しい、ということがいえると思います。

もっとも、この「仲秋」と「中秋」は、長い歴史の中でだんだん区別されずに使われてきているようにもみえます。「広辞苑」第4版をみてみますと、「中秋」と「仲秋」は同じ言葉として扱われています。



フジバカマ9月28日の花言葉★石垣島~

今朝の石垣島の気温は29℃、蒸し蒸しイライラ、皮膚もかゆい~

石垣島の今日の天気 - 9月28日(木)

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

弱雨


晴れ


晴れ


弱雨


弱雨


弱雨


晴れ


晴れ
気温(℃)2929283031302929
湿度(%)8686878686868686
降水量(mm/h)00011000
風向
風速(m/s)
西
2
西
1
西
2
北北西
2
北北西
3
北北西
3
北東
3
北東
4
上弦
半月。月と太陽の黄経差が90°となる日。
蟄虫戸を閉ざす
七十二候の一つ(47候)。

蟄虫戸を閉ざす
 今日は七十二候の一つ、「蟄虫戸を閉ざす」です。

 蟄虫戸を閉ざすといえば、七十二候にはこれと対となる言葉があります。

  蟄虫戸を啓く

 こう書いてもピンと来ないかも知れませんが、「啓蟄」と書けばいかがでしょう? そう、二十四節気の啓蟄です。

 「蟄虫戸を啓く」は二十四節気の啓蟄の初候にあたり、今年は 3/5がその日
 でした。

 今日は9/28。虫たちが 3/5に起き出して戸を開け、今日戸を閉ざして眠りに
 つくとすると、虫たちの活動期間は 208日。残りの 157日は、土の中でお休
 み。 5ヶ月以上の冬休み。うらやましい・・・。

 もっとも、七十二候の「蟄虫戸を啓く」という言葉も「蟄虫戸を閉ざす」と
 いう言葉も、生まれたのは中国の内陸部。日本よりも大分平均気温の低い場
 所ですから、 5ヶ月以上もの長い休みをとるのは、きっとその中国内陸部の
 寒い場所で暮らす虫たちでしょう。


フジバカマ(藤袴Thoroughawort)の花言葉

「ためらい」「遅れ」




uchukyoku1さんの画像。

フジバカマと秋の七草

細い枝先に藤色の小さな花をたくさん集めて咲くフジバカマ。河原などに自生し、古く日本人に愛されてきたフジバカマは秋の七草(ななくさ)の一つです。現在はその数を減らし、環境省のレッドリストで準絶滅危惧種に指定されています。

秋の七草

・女郎花(オミナエシ
・尾花(オバナ ※ススキ
・桔梗(キキョウ
・撫子(ナデシコ
・藤袴(フジバカマ)
・葛(クズ)
・萩(ハギ


秋の七草の由来

奈良時代の貴族・歌人の山上憶良(660~733)が『万葉集』に詠んだ以下の2首が秋の七草の由来とされます。

秋の野に 咲きたる花を 指折り(およびをり) かき数ふれば 七種(ななくさ)の花

萩の花 尾花 葛花 瞿麦(なでしこ)の花 姫部志(をみなへし) また藤袴 朝貌の花

なお、「朝貌の花」は、朝顔、木槿、桔梗、昼顔など諸説ありますが、桔梗とする説が最も有力です。

フジバカマの香り

フジバカマは生草のままでは無香ですが、
茎や葉を乾燥させるとさくら餅の葉のような芳香を放ちます。
 

名称・原産地

科・属名: キク科ヒヨドリバナ属
学名: Eupatorium japonicum
和名: 藤袴(フジバカマ)
英名: Thoroughwort, Boneset
原産地: 日本、朝鮮半島、中国

 


秋の花と蝶~フジバカマとアサギマダラ 他


京都市大原野小塩町で、15年前に大変貴重なフジバカマの原種が見つかり、地元で大切に保存、繁殖されて来ました。それにつれ、渡りで有名な珍蝶のアサギマダラが、花の咲くこの秋に多数飛来するようになりました。中にマーキングされた蝶もいます。イシガケチョウは、本来、紀伊半島以南・四国・九州・南西諸島に分布していますが、温暖化により北上していて、京都でもここ数年前から見られる様になりました。


一昨日から、水道の出が弱く、シャワーもちょろちょろ。
水量が弱いので、超熱くなってすぐにガスが止まります。

家主に電話をして、修理してくれるように言ったのですが、
今現在、治ってません。

いつものことながら、
何日待たされる事やら
呪ってやる~


笑いごとではありません)





いい一日を~

トレニア9月27日の花言葉★石垣島~

夜も気温が下がらない~石垣島の今日の天気 - 9月27日(水)

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ
気温(℃)3029283132333130
湿度(%)8282807876747880
降水量(mm/h)00000000
風向
風速(m/s)
南南西
3
南西
3
西南西
2
南西
2
南西
4
西南西
4
西南西
3
西
2



いい一日を~

U^ェ^U  ころころ○)))ヘ(^・・^=)~ ミャーミャー

トレニア(花瓜草)の花言葉

「ひらめき」「愛嬌」












和名では「花瓜草(ハナウリクサ)」と呼ばれます。また、夏に咲きスミレに似ていることから「夏菫(ナツスミレ)」の別名もあります。

英語では「Bluewings」「Wishbone flower」などと呼ばれます。

花言葉の由来

トレニアのめしべは先端が二つに割れており、そこに触れると閉じるという性質があります。これは虫などが運んできた花粉の取り込みを確かにするためといわれています。
この鋭敏な花という連想から「ひらめき」の花言葉がつけられたといわれます。


トレニアは熱帯原産のため暑さに強く、初夏から秋まで旺盛に生育します。

名称・原産地

科・属名: アゼナ科ツルウリクサ属(トレニア属)
学名: Torenia fournieri
和名: 花瓜草(ハナウリクサ)
別名: トレニア、夏菫(ナツスミレ)
英名: Bluewings, Wishbone flower

原産地: インドシナ半島


ポーチュラカ9月26日(旧暦 8月 7日)の花言葉★石垣島~

石垣島の今日の天気 - 9月26日(火)

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ
気温(℃)3029283132333130
湿度(%)8080827874727678
降水量(mm/h)00000000
風向
風速(m/s)
南南東
3
南南西
4

2
南南東
2

4

3

3
南南東
3

秋彼岸明
雑節 彼岸の期間の最後の日

暑さ寒さも彼岸までとはいうものの、

夏より暑い石垣島、

熱中症にも十分気をつけて、
水分補給と休養。
今日も元気に ヾ(^^ゞ))..( シ^^)ツ_フレーフレー


いい一日を~

ポーチュラカの花言葉

「いつも元気」





花名の由来

属名の学名「Portulaca(ポーチュラカ)」は、ラテン語で入口を意味する「porta(ポータ)」を語源とし、実が熟すと蓋が取れて、口が開くようすに由来するといわれます。



和名では「花滑りひゆ(ハナスベリヒユ)」と呼ばれ、”スベリヒユ” は茎葉を茹でた際に出るぬめりに由来するといわれます。


英語では「Green purslane(グリーン・パースラン)」と呼ばれます。

同じスベリヒユ属の植物には、マツの葉のような細い葉をつけ、花がボタンに似ているマツバボタンがあります。

花言葉の由来

花言葉の「いつも元気」は、暑さや乾燥にとても強く、夏の炎天下でもかわいい花をつぎつぎに咲かせることにちなみます。


ハギ9月24日の花★石垣島~


夜も気温が下がらない石垣島~

石垣島の今日の天気 - 2017年9月24日(日) 4時00分発表

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

弱雨


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ
気温(℃)2828283031323130
湿度(%)8888868480788084
降水量(mm/h)00000000
風向
風速(m/s)
南東
2
南南東
3
南南東
3
南南東
4

4

3
南南東
3
南東
3


ハギ(萩 Bush cover)の花言葉

「思案」「内気」「柔軟な精神」




ハギの種類

ヤマハギ(山萩)



各地の山野に広く自生しています。7月~9月ごろに赤紫色の花を咲かせます。

ミヤギノハギ(宮城野萩)



宮城県に多く自生し、宮城県の県花に指定されています。8月~10月ごろに紫紅色の花を咲かせます。花つきがよく園芸用としても栽培されています。

マルバハギ(丸葉萩)



山野に自生しています。8月~10月ごろに紅紫色の花を咲かせます。

十五夜とハギ

中秋の名月にハギ、ススキを月見団子、芋、神酒などと共に月下に供える風習があります。

名称・原産地

科・属名: マメ科ハギ属
学名: Lespedeza spp.
和名: 萩(ハギ)
別名: 庭見草(ニワミグサ)、野守草(ノモリグサ)、

    初見草(ハツミグサ)
英名: Bush clover, Japanese clover
原産地: 東アジア、南アジア、北米東部、オーストラリア







いい一日を~

ヒガンバナ9月23日の誕生花★秋分の日(秋彼岸)★石垣島~

夜中の大雨、向かいの家の屋上プールは満杯~
石垣島の気温は27~33℃予報。

雷注意報。

秋分の日
先祖をうやまい、なくなった人をしのぶ

秋分
二十四節気の一つ 旧暦八月中気

秋彼岸

雷声を収む

ヒガンバナ(彼岸花)9月23日の誕生花

「悲しき思い出」「あきらめ」
「独立」「情熱」




花名の由来

和名の「彼岸花(ヒガンバナ)」は、秋の彼岸の頃に開花することに由来します。
また、毒のあるこの植物を食べた後には「彼岸(=死)」しかない、ということに由来するという説もあります。

別名の「曼珠沙華(マンジュシャゲ)」は、
法華経などの仏典に由来します。

ヒガンバナの別名・異名

ヒガンバナは、曼珠沙華といった別名に加え、異名がとても多く、方言も入れて千以上あるといわれます。

不吉であるとして忌み嫌われることもありますが、「赤い花」「天上の花」としてめでたい兆しとされることもあります。

別名: 曼珠沙華(マンジュシャゲ)、天蓋花(テンガイバナ)、リコリス


異名: 死人花(シビトバナ)、地獄花(ジゴクバナ)、幽霊花(ユウレイバナ)、剃刀花(カミソリバナ)、狐花(キツネバナ)、捨子花(ステゴバナ)、葉見ず花見ず(ハミズハナミズ)、歯欠婆(ハッカケババア)など


ヒガンバナの毒

ヒガンバナは全草有毒で、特に鱗茎(りんけい)にアルカロイド(リコリン、ガランタミンなど)を多く含む有毒植物です。

うっかり摂取すると吐き気や下痢を起こし、ひどい場合には中枢神経の麻痺を起こして死に至ることもあります。

ヒガンバナが水田の畦(あぜ)に多く見られるのは、田を荒らすモグラ、ネズミ、虫などの生物が、ヒガンバナの鱗茎の毒を嫌って避けるため、人為的に植えられたものと考えられています。また、墓地でもヒガンバナがよく見られるのは、虫除けや土葬後に死体が動物によって掘り荒されるのを防ぐためともいわれます。


サンスクリット語からついた「曼珠沙華」

「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」は、サンスクリット語で天界に咲く花という意味。おめでたい事が起こる兆しに赤い花が天から降ってくる、という仏教の経典から来ています。サンスクリット語ではmanjusakaと書きます。

毒があることから「毒花」「痺れ花」

彼岸花にはアルカロイドという毒があるため、「毒花(どくばな)」「痺れ花(しびればな)」などと呼ばれています。

その反面、でんぷんを多く含んでいるため食用可能でして、毒は水にさらすと抜けるため、昔は飢餓に苦しい時に毒を抜いて食用にすることもあったそうです。田んぼの畦道に彼岸花が多いのは、その毒でモグラや野ネズミを防除するためだけではなく、飢饉に備えて植えたという説もあり、危険を覚悟してまで口にしなければならなかった昔の苦労がしのばれます。




沖縄や奄美大島の蘇鉄の実の話と同じようなことだったのでしょうか?


いい一日を~



アカネ9月22日の誕生花★石垣島~

石垣島の今日の天気 - 9月22日(金)

時刻0時3時6時9時12時15時18時21時
天気

晴れ


弱雨


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ


晴れ
気温(℃)2827272930313029
湿度(%)9090908886868688
降水量(mm/h)00000000
風向
風速(m/s)
南東
1
東南東
1
東南東
2
南東
4
南南東
4

4
南東
2
東南東
3

雷注意報。


一昨日(2017年9月20日)夜、石垣島へ帰ってきました~
昨日は俳句会。

まだ荷物の整理も終りません。
今日は食料の調達に


・・・

いい一日を~


アカネ(茜)の花言葉


『山野草の花を接写拡大で撮ってます』さんの画像。
https://blogs.yahoo.co.jp/takayosinosada/41554477.html

花名の由来

花名の由来

属名の学名「Rubia(ルビア)」は、ラテン語の「ruber(赤)」を語源として、根から採れる染料の色に由来するといわれます。

和名の茜(アカネ)は、
「赤根」の意味で赤い根を持つことにちなみます。

英語では「Madder(マダー)」と呼ばれます。

アカネの染料

アカネの根は赤黄色で、
その根からアリザリンという赤色の染料が採取されます。

日本でも古くからこれを使った草木染め(茜染)が行われており、その色を茜色と呼びます。

現在、アカネ色素の抽出には、根が太くてアカネより収量が多いセイヨウアカネ(西洋茜)が用いられることがほとんどです。

20年ほど前、
絹のスカーフを西洋アカネで染めました。
まだ色はとても綺麗です。

洗濯機で洗濯、日干ししてますが、色が褪せません。


名称・原産地

科・属名: アカネ科アカネ属
学名: Rubia argyi
和名: 茜(アカネ)
英名: Madder
原産地: 日本、中国、朝鮮半島



9月17日朝、台風18号~大阪~

台風18号は、屋久島の北西の海上を北東に向かっているようです~
この後、九州に上陸、速度を速め、
日本列島に沿って北上するようです~
要注意!!!


まだ、大阪空港からの飛行機は飛んでいます。
わが家の上空を、次々と通過していきます。


大阪に来たメイン目的の、
今日開催予定だったの俳画協会の研修会もハヤバヤ中止。

貸し切りの船で廻る大阪クルーズ、
楽しみにしていたのですが…



私が船に乗る時は、よく台風がくるようです。


昔、合宿で宮崎に行った時は
出航が何時間も遅れて、
航路も瀬戸内海から高知沖の太平洋に変更

大揺れの航海。

朝の食堂は3人。
今朝はもう誰もこないからというので、コックさんが、いろんな料理を無料でサービスしてくれて、おお揺れの食堂で豪華な朝食。


おまけには、バスの途中休憩の青島で、
大荒れの海で泳いでいた知らない女の人たちを助けようとした同じ学校の学生が溺れて亡くなるという出来事も……
((その女性は無事だったのですが))

いろいろある台風の思い出です。。。

いい一日を~
(*´д`*)


榊莫山さんの本を見ていたら「良寛さんの書」を見つけて、臨書中。

晴耕雨読('-^*)ok

台風18号2 017年9月14 日★大阪~

猛烈な台風18号は13日、先島を直撃。

14日夜には宮古島の真上に台風の眼が……
1日の雨量500ミリ。
驚異的((((゜д゜;))))



今朝(14日)の石垣島は暴風警報は解除されて、波浪警報。

大雨、雷、強風、洪水注意報。
が出ているようです~

大丈夫ですか?
大きな被害は無いですか~心配心配。


この後、台風18号は日本列島を縦断するようです。


大阪で開催予定だった
17日(日曜)の現代俳画協会の研修は中止に。
(>_<)



元気をだして
p(^-^)q
いい一日を~
プロフィール

kuusanfc2

Author:kuusanfc2
沖縄県の南端にある石垣島の小空(しょうくう)と申します。

俳画や墨彩画を描いています。
時には写真も撮ります。
美味しいものを食べるのは大好きです。

よろしくお願いしま~す。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

心の風景さりげなく
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR