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12月の京都~ユリカモメも寒そう~

12月26日、雪もちらちら降った京都の町。。。
 
四条大橋の下の鴨川にはユリカモメ達が数十羽。。
 
ゆ~ら、ゆら、
 
朝、通ったときは
南座の上空にトンビが3羽大きな円を描いていたな~
 
と思いつつ、
雲水さんのとなりで、
 
しばらく川の流れを見つめていた~
 
人はイソガシソウニ、通り過ぎていく。。。
 
 
今年一年ふりかえってみる
 
 
 
 
 
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2011年12月18日までの一言メッセージ

『北風(きた)吹くや 耳の奥底じんじんと 小空』~(*⌒д⌒*)アハ~ぼちぼちいこや~♪

大きな耳に小さな体、砂漠の珍獣スナネコ

12月12日の石垣島は曇り&雨。。。
気温19℃、

パソコン講座の卒業制作も最終段階。。

今日は午前中から教室が使えるので、
行ってきま~す~


v(^^)vブイブイッ♪

いい一日を



大きな耳に小さな体、砂漠の珍獣スナネコ




Sand Cats at the Bronx Zoo

小出裕章氏が語る福島原発事故の核心 3

福島原発事故の核心に迫る。
福島原発事故から放出された放射能で私達はどうなったか
(2011.9.13 大阪)




小出裕章氏が語る福島原発事故の核心 3

福島原発事故の核心に迫る 福島原発事故から放出された放射能で私達はどうなったか 2011.9.13 大阪

小出裕章氏が語る福島原発事故の核心 2

小出裕章氏が語る福島原発事故の核心 2

福島原発事故の核心に迫る 
福島原発事故から放出された放射能で私達はどうなったか
( 2011.9.13 大阪)





小出裕章氏が語る福島原発事故の核心 2


福島原発事故の核心に迫る 福島原発事故から放出された放射能で私達はどうなったか 2011.9.13 大阪

2011.9.13 大阪にて 福島原発事故の諸問題についての総論

剛平報告+小山昭夫・小出裕章・今中哲二各氏の議論


林剛平報告+小山昭夫・小出裕章・今中哲二各氏の議論

内容:福島の雨水、福島市水道水、セシウム減衰、根から?空気中から?、福島の雨水、カリウムとセシウム、セシウム移行しやすい時期、キノコとセシウム、カリウムポンプ、
­キノコ・ベリー類、果物セシウムは表面から? アスファルトの汚染、分流式と合流式、菌を使って分別、雨水の放射能とその由来、2号機の状態、土壌浄化、セシウム移行の阻害、カリウムの放射能、カリウム40とセシウム­の体内挙動の違い、水田のセシウム、放射能環境下の生物
(2011/10/14京大原子炉実験所・放射性廃棄物管理研究室での議論の様子。撮影:宮腰吉郎)




放射能汚染の時代を生きる~京大原子炉実験所・"異端"の研究者たち~

放射能汚染の時代を生きる~京大原子炉実験所・
"異端"の研究者たち~



2011年10月23日(日)深夜25:00-26:00
大阪MBS関西ローカル







放射能汚染の時代を生きる~京大原子炉実験所・"異端"の研究者たち


技術先進国の日本では、決して起こることはないとされてきた原子力発電所の重大事故。3月11日の東京電力福島第一原発の事故で、それが現実のものとなった。京都大学原子
­炉実験所の助教、小出裕章さんと今中哲二さんは、原子力の専門家の立場で、重大事故の危険に警告を発してきた。原子力の世界で"異端"視されてきた彼らはいま、何を思い「­フクシマ」後の世界をどのように生きようとしているのかを追う。

東日本大震災にともなう福島第一原発の事故が起きて、7か月以上になります。
取材を始めたきかっけは、2008年3月の洞爺湖サミットで「原子力はCO2を出さない、未来のエネルギー」と宣言に盛り込まれたことに私自身が、違和感を持ったからです­。そんな折、京大原子炉実験所の研究者たちと会い、アカデミズムという組織の中で生きながらも、信念を貫き通す姿に共感を覚えました。
そして2008年10月に「なぜ警告を続けるのか~京大原子炉実験所・"異端"の研究者たち」と題して、研究者たちを追った番組を制作しました。日本のエネルギー政策の中­でも、とりわけ原子力発電のありかたについて問題を提起したことで、番組の役目は一応終わったはずでしたが、そうはなりませんでした。言うまでもなく3.11で、世界が一­変したからです。
2008年の番組では、放送が原発問題についての議論のきっかけになればとの思いで制作しましたが、3.11後のいま、今後の日本のエルギー政策をどう展望していくかにつ­いては議論百出で、隔世の感があります。しかし、それは福島県をはじめとする地域の甚大な被害とひきかえであることを思うと、辛くやりきれません。
番組の主人公の一人、京大原子炉実験所の今中哲二さんは言います。
「サイエンスの土俵で出来ることは限られている。故郷を追われ、別の場所に移り住まなければならなくなった人々の怒りや悲しみは、サイエンスですくい上げることはできない­」。まさに真理でしょうが、逆説的に言うと「自分はサイエンスの土俵で出来る限りのことをやる」というマニフェストとも解釈できるでしょう。
事態は現在進行形で、まだまだ予断を許しません。セシウム137の半減期は30年、闘いはこれからも長期にわたります。
いまの思いを今中さん風に言えば「自分はドキュメンタリーの土俵で出来る限りのことをやる」。状況が終わらない限り、取材も終わってはいけないと考えています。

大手マスメディアで唯一ジャーナリズムの精神を通したMBSは評価に値する。

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下田逸郎 / セクシィ ☆2010年のアルバム


下田逸郎 / セクシィ

下田逸郎作品『THE LAST GOLDENBAT ~紅い花咲いた』


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kuusanfc2

Author:kuusanfc2
沖縄県の南端にある石垣島の小空(しょうくう)と申します。

俳画や墨彩画を描いています。
時には写真も撮ります。
美味しいものを食べるのは大好きです。

よろしくお願いしま~す。

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