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最高気温38 ℃~大阪、8 月29日

14日連続の猛暑日~
30日も…
記録更新、
15日連続の猛暑日になるもよう~

ともかく暑い~


スポーツドリンク飲んで、猛暑の大阪、歩いてます~
今日も一日
ガンバヽ(´ー`)ノ

いい一日を
ゴキゲンヨウ
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大阪は暑い~8 月28日気温 37℃

晴れ~
石垣島よりも凄い暑さの大阪。。。
(゜o゜;)

今日も元気に
ゴキゲンヨウ~


沖縄の台風大丈夫かな???
いつものことながら、情報がない~(・・?
心配してます

ムクゲ8月26日(旧暦7月17日)の誕生花(=^-^=)

石垣島朝9時晴れ~
気温31℃、湿度78%


7時頃に青空からシャワーのような雨、、、、、


b(⌒0⌒)d おっ \(⌒□⌒)/ はぁ♪


良い一日を、ごきげんよう~


8月26日の誕生花は「ムクゲ」


花言葉は「尊敬」


「木槿」と書きます。
フヨウと並び、夏をやさしく彩る花。
両者の「見分け方」は、下段で。
アオイ科。落葉低木。
中国が原産地です。

日本への渡来は古く、平安時代とされています。
かつて「朝顔」と呼ばれていたのは、この花だったという一説もあります。


樹高は、3~4メートルほど。
枝を上に伸ばしてよく茂るので、生け垣にも使われているようです。

花期は、7月~10月にかけて。
直径は10センチ前後と、フヨウに比べて一回り小型です。
開いて一日でしぼんでしまうところは、フヨウと同じ。

花色は、白、ピンク、紅。
花びらの付け根が鮮やかな紅色になる「紅底」が印象的。

5弁の一重のほか、半八重咲きや八重咲きもあります。


さて、「フヨウ」との違いは・・・

・花と葉の大きさ  フヨウ > ムクゲ
花も葉も、フヨウの方がおおぶり。

・花柄の長さ  フヨウ > ムクゲ

・花期 
咲き始めは、ムクゲの方が先。夏のはじめから開花します。
フヨウは、真夏を過ぎてからの開花。

・樹型
ムクゲは、フヨウに比べると上にすーっと伸びます。
フヨウは、全体に横に枝分かれして、こんもりした印象。

・花柱の形態
フヨウは、花柱の先端が曲がりますが、
ムクゲはまっすぐ。

「花粉袋」のつきかたも、
フヨウは丸く密集ぎみに、ムクゲは先端まで平均的に。


対比の観点で言うと、ちょっと「ボタン」と「シャクヤク」っぽい違い、・・・とでも申せましょうか。

樹皮や花が、漢方の生薬となるところも「シャクヤク」っぽい。
(シャクヤクは漢方原料として名高いのです)


樹皮を乾燥させたものは、「木槿皮(もくきんぴ)」と呼ばれ、抗菌作用をもち、水虫の薬に配合も!

花を乾燥させたものは、「木槿花(もくきんか)」。こちらは胃腸炎、下痢止めなど、内服薬


美しい花で、目と心を楽しませ、薬効で体を癒やす、多岐にわたる活躍が、「尊敬」に値する、ということなんでしょうね。


誕生花の辞典:8月26日の誕生花は「ムクゲ」


フヨウ8月25日(旧暦7月16日)満月◯アンガマトゥズミ

ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよう♪ 

石垣島は
朝6時急な雨が降って。。。すぐあがり。。晴れ~
雷注意報()゚O゚)アウッ!

気温28℃、湿度90%


ちょっと過ごしやすい???
ごきげんよう~
/(≡^ x ^≡)\うさぎ




石垣島では25日夜
『アンガマトゥズミ』(演じ納めの慰労会のようなもの)
登野城公民館・大川公民館

『イタキシバラ』(獅子祭り)大浜・登野城・新川地区

『ススパーシ』(獅子舞)平得公民館

宮良地区では25日午後8時頃から『イタキシバラ』があり、獅子舞アンガマ行列が行われます。

アンガマトゥズミ

旧盆の行事「アンガマ」の演じ納めです




8月25日の誕生花は「フヨウ」

花言葉は「繊細な美」


漢字では「芙蓉」。

優しい雰囲気で、
この季節の「癒やし系」の花のひとつでしょうか。

当てられている漢字も、
心なしか、ほほえんでいるような?

次第に赤くなる「酔芙蓉」は、八重咲きです。


アオイ科。落葉低木。

原産地は、中国を中心とする東アジア。
台湾や、日本の南部、沖縄~九州・四国でも自生がみられます。


樹高は、1~3メートルほど。

花期は、7月~10月にかけて。
直径15センチほどの5弁花は、一日でしぼんでしまいますが、
夏から秋の間、次々に咲きます。
花色は、淡いピンク、白。
改良などの手があまり入っていないようで、花色のバリエーションはそれほど多くありません。
しかし、大ぶりの花には、目を引く品のよさがあり、最近はアメリカ産の「アメリカフヨウ」との交雑種もつくられています。


「芙蓉の顔(かんばせ)」という、美人のたとえの常套句がありますが、じつはこの「芙蓉」は、「ハスの花」のこと。

詩人・白楽天の『長恨歌』に由来するものです。

中国では、「木芙蓉」と書いて、「フヨウ」の花のことを指すんだそうです。
(はっきり比較するために、蓮を「水芙蓉」と表わすこともあり)

どちらも、ピンクや白の、美しい花。

「いずれ芙蓉か木芙蓉か」ってとこでしょうか。
(アヤメ・カキツバタバージョンになぞらえてみました~)


「酔芙蓉」は、その名の通り、朝開いたときは白く、時間の経過と共に赤みがさしてきて、夕方しぼむときにはあでやかなピンク色になることを、お酒に酔った状態にたとえたもの。

「お酒は楽しく適量を」を肝に銘じて、花のように美しく酔いたいもので、ございます。
酔ったときにも「繊細な美」が発揮できれば、良縁がざっくざく!?


http://www.366flower.net/2006/08/post_332.html
誕生花の辞典:8月25日の誕生花は「フヨウ」







ケイトウ8月24日(旧暦7月15日)の誕生花≧ΦΦ≦

石垣島は夜に小雨、、、
朝7時の気温29℃、湿度86%


昨夜は中型、小型のゴキブリが大暴れ~
(V)o o(V)。oO○


連日の猛残暑!!!
(\(`O´θ/エーイ キックジャ!バキッ!!☆/(x_x)

もう少しのがんばりo(*⌒O⌒)bふぁいとっ!!

ごきげんよう~

8月24日の誕生花は「ケイトウ」

花言葉は「おしゃれ」


「鶏頭」と書く、
ニワトリのトサカに見立てられた花。

(「○みそ」では、ありません!)

英語でも「鶏のトサカ」と言われており、
洋の東西を問わす、共通イメージを持たれています。

「真っ赤に燃える太陽」に、
負けず劣らず、パワフルなレッド。


ヒユ科。一年草。

原産地周辺の熱帯地域では「低木」ですが、耐寒性がないので、日本では一年草扱いです。
原産地は、インドから熱帯アジアにかけて。

日本への渡来はかなり古く、万葉集にも登場しているとされています。
(「韓藍(カンアイ)」という名前)


草丈は、15センチ~1メートルくらい。
矮小種から大型種までさまざま。

花期は、6~10月にかけて、

花色は、赤、黄色、オレンジ色など。
いずれも鮮やかで、夏の日差しによく映えます。


もともとは、鮮やかな色を染色に利用したり、下痢止めなど薬用としての「実用植物」だったようです。

高温多湿の日本の気候と相性がよく、中世の安土・桃山時代ごろからは花を観賞するようになり、江戸時代には、多様な品種が作り出されていきました。


「トサカ部分」は、茎が変化したもので、ほんとうの「花」は、トサカの下部に密集する、ごく小さいもの。


大別すると・・・・

トサカケイトウ系
いわゆる「鶏頭」。トサカ状の花穂がダイナミック。

久留米系
トサカ系から改良されたもの。
花が小ぶりで、ボールのような感じ。
黄色や濃いピンク、サーモンピンクなど色も多彩です。

プルモーサ系
花冠が鳥の羽毛のような細い円錐状です。

この他、
ヤリ(槍)ゲイトウ」、「ノ(野)ゲイトウ」など。


いずれも「おしゃれ」もの揃いですよ!


http://www.366flower.net/2006/08/post_331.html
誕生花の辞典:8月24日の誕生花は「ケイトウ」

ボダイジュ8月23日(旧暦7月14日)の誕生花/ソーロン(旧盆)・処暑

石垣島は夜半から、、、湿度90%

注意報(与那国島・竹富町・石垣市)

最高気温33℃予報


夏の疲れが出てきます、
熱中症にも気をつけて、
元気に笑ってみましょうね

ごきげんよう(⌒□⌒*)ニャハッ♪



22日~24日八重山ではソーロン(旧盆)
23日ナカヌヒ(中ぬ日)波照間島でムシャーマがあります。

仏前にごちそうを供え、祖先の霊を盛大にもてなします。
石垣市内ではアンガマが繰り広げられます。

22日はウカイ(迎え日)
24日はウクイピー(送り日)

美しい島物語アンガマ
http://www.churashima.net/shima/ishigaki/angama/index.html
やいまねっと
http://jaima.net/modules/event/index.php?content_id=9



8月23日の誕生花は「ボダイジュ」


花言葉は「夫婦の愛」



「菩提樹」と書きます。

シューベルトの歌曲「菩提樹(リンデンバウム)」の木。

仏教と結びついて日本でポピュラーなのは、
中国原産の種類ですが、

この場では「花言葉のついている木」として、
西洋種を中心にまとめていきます。


シナノキ科。落葉高木。

ヨーロッパが原産地。
「ナツボダイジュ」と「フユボダイジュ」の、自然交雑種といわれ、「ナツボダイジュ」と呼ばれることもあるようです。

日本への渡来については・・・力及ばず、現時点(2006年夏)で確証データが得られていません。
引き続き、調査していきます。


高さは、30メートルにも。

花期は、6月~8月にかけて。
房状の花序に、クリーム色の線香花火のような花を咲かせます。
「ライム・ツリー」の英名どおり、なんとも言えない良い香りがして、ハーブティーやアロマテラピーの精油として利用されています。
神経の鎮静作用や、不眠症や頭痛の緩和、血圧降下や、デトックス(体内毒素排出)効果などなど、効能はもりだくさん。
今後注目をあつめそうなハーブ。


中世ヨーロッパでは、「自由」の象徴とされ、とくにゲルマン人にとっては、民族を象徴する植物。まさに「ゲルマン魂」!

チェコの国花に指定されています。
用途も多様で、皮からは繊維がとられ、木材は楽器や彫刻などにされます。
日本で言うならば・・・「松」みたいな位置でしょうか?


日本における「ボダイジュ」の定義は、じつはかなり混迷しております。

お釈迦さまが、木陰で悟りを開いたと伝えられるのは、全くの別種で、「クワ科イチジク属」の「インドボダイジュ」
しかし、その後中国に仏教が伝播し、「東洋のボダイジュ」とされて寺院に盛んに植えられたのが、中国原産のシナノキ科の木。
インドボダイジュは、熱帯の木なので、中国にはなじまなかったようなのですね。


シューベルトの「リンデンバウム」は、同じシナノキ科の木なので、日本の音楽家・堀内敬三によって「菩提樹」と訳されました。

まぁ、「誤訳」とは言えなくもないのですが・・・

いうなれば、「桜」と「梅」をごっちゃにしているような感じ。
(どっちもバラ科です)

「釈迦の木」「リンデン」とか、それぞれを別々の名前にすればわかりやすいですけどね。


花言葉の「夫婦の愛」は、ギリシャ神話に由来。

旅先での貧しい老夫婦のもてなしに心を動かされた、大神ゼウス夫妻。
褒美を老夫婦に尋ねたところ、「死によってお互いが離れ離れにならないように」とのこと。
ゼウスはその願いを聞き入れ、主人を樫の木に、妻をリンデンに変え、2本の木を寄り添わせたということです。
・・・ええ話や(泣)。
ゼウスとヘラ夫妻と言えば、年中、「浮気した、しない」でお騒がせのカップル(神話に数々のエピソードが)。
この夫婦を、見習ってほしかった!?

http://www.366flower.net/2006/08/post_330.html
誕生花の辞典:8月23日の誕生花は「ボダイジュ」



第87回秋季現代俳画展のお知らせ

第87回秋季現代俳画展開催のお知らせ


日時平成22年9月22日(水)~9月28日(火)

       午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)


場所大阪市立阿倍野市民学習センター あべのベルタ3階ギャラリー
06-6634-7951




所在地 
〒545-0052 大阪市阿倍野区阿倍野筋3-10-1-300あべのベルタ3階

交通案内    
阿倍野」駅7号出口より
    あべのベルタ地下2階通路を通りエスカレーターで3階


地下鉄御堂筋線
    「天王寺」駅より徒歩8分


JR「天王寺」駅より徒歩8分

近鉄「あべの橋」駅より徒歩8分

阪堺電軌「阿倍野」駅すぐ

   




主催社団法人 現代俳画協会



新しい会場です、
多くのご来場お待ちしています
♪o(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o ♪


小空も出品してます。よろしく(*^-^*)ニッコリ☆°



第86回新春現代俳画展の作品(現代俳画協会)



現代俳画協会『第86回 新春現代俳画展の作品』

出品作品の画像は
社団法人『俳画協会』のホームページでご覧ください。↓

http://www012.upp.so-net.ne.jp/gendaihaiga/sakuhin.html







8月21日県民カレッジの布ぞうり作り


家に帰ってやっと仕上げた私の布ぞうり(;^_^A アセアセ・・・



家に帰って忘れないうちにと制作続行
夜7時30分、
やっと完成!!!

シャワーを浴びて、
ご飯を食べて
ブログにアップ


裁縫超苦手、針を持つと頭が痛くなる~
でも、出来上がった~

家の中を歩き回る。。。
チョッときついかな・・・次第に足になじんでくる・・
お掃除もかねてペタペテペタ。。。。。。

針も糸も使わないので、
これからも古い布、裂いておいて作ろうかな???
(棒針の編み物は好きなので、あの感覚、ゆっくり、ざっくり)

丁寧に教えてくださったA先生、
ありがとう V(^-^)v♪


センニチコウ8月20日(旧暦7月11日)の誕生花(=^・w・^=)

石垣島は30℃、湿度86%~
晴れ~北東の風~明日は雨かな。。。

今日も元気に、ごきげんよう!
b(^o^)d お! w(^▽^)w はぁ~!


明日、県民カレッジで第4回講座『布ぞうり作り』

参考になるかどうか???
チョコット予習かな~

はまやん布ぞうり1・2・3・4

http://blogs.yahoo.co.jp/kuusan26bu/43850411.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kuusan26bu/43850424.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kuusan26bu/43850457.html
http://blogs.yahoo.co.jp/kuusan26bu/43850492.html


8月20日の誕生花は「センニチコウ」


花言葉は「変わらぬ愛」


「千日紅」と書きます。
「千日草(センニチソウ)」と呼ばれることも。

鮮やかな紅色が、
色あせず長持ちするところからこの名になりました。

アカツメクサの花に、ちょっと似てるかな。


ヒユ科。一年草。

原産地は、熱帯アメリカ。
日本への渡来は、江戸時代のはじめとされます。


草丈は、15~60センチくらい。

花期は、7~11月にかけて。暑さや乾燥に強く、次々に花を咲かせてくれます。
直径2センチ前後の丸い花は、じつはたくさんの小花が集合したもの。
本当の花はとても小さく、かさかさした花びらに見える部分は、葉が変化した「苞」です。


花色は、紅色、ピンク、白、赤など。

鉢植えや花壇などに用いられます。
もともとの水分量が少ないうえに乾燥しても色褪せないので、ドライフラワーにうってつけ。

切り花にすると水揚げがよくないので、ヘタに水に挿すより、そのまま「ドライフラワー」にしちゃいましょう。
日本でも、江戸の元禄の頃には、この花をドライフラワーとして楽しんでいたようです。

「乾燥花」とか「乾燥紅」とか、いったのかしらん?
(これはあくまで想像ですので、あしからず)


いつまでも色あせない紅をたたえた花言葉、この花の色は「移りにけりな いたづらに」ではなく、「変わらぬ愛」に抱くあこがれと願いが、こめられているようです。


誕生花の辞典:8月20日の誕生花は「センニチコウ」





プロフィール

kuusanfc2

Author:kuusanfc2
沖縄県の南端にある石垣島の小空(しょうくう)と申します。

俳画や墨彩画を描いています。
時には写真も撮ります。
美味しいものを食べるのは大好きです。

よろしくお願いしま~す。

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