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1月31日シロタエギク(旧暦 12月17日)

石垣島の最高気温26℃~太陽~

新春俳画展の作品が、やっと出来た~
~♪~(^^~) (~^^)~♪♪


1月31日の誕生花は「シロタエギク」

花言葉は「あなたを支える」


英語名は「ダスティーミラー」。

銀白色の葉が、高い鑑賞価値をもつ種類。

細かい毛がびっしりと生えていて、ビロードのような質感です。

ほかにない色なので、花壇やアレンジに加えると、アクセントとして目を引きます。

キク科。常緑多年草。

若葉のほうが、細かく毛が生えていてきれいな銀白色なので「一年草」扱いとされることもありますが、本来多年草です。

地中海沿岸が原産地。

花期は、6月~9月にかけて。
黄色い花を咲かせますが、株を長持ちさせるためには、つぼみのうちにつみ取った方がよいそうです。

草丈は、15~60センチほど。

まめに剪定して脇芽をのばすと、「銀色のカーペット」のようになります。

この色は・・・
何と表現したらよいでしょうか、

「銀ねず(鼠)色」?
「シルバーグレー」?

草もちの原料になる「ヨモギ」にも、ちょっと似ています。


なんといっても重用されるのは、葉。

寒さに強くて冬の間も茂り、微妙な色合いで、他の花をひきたたせる「名脇役的」な存在。


「あなたを支える」という花言葉も、この、主役をしっかりサポートする役割からきているのでしょうね。


この花の「みどころ」&「開運ポイント」

なんといっても、微妙な質感が最大の見どころです。
他の花と組み合わせてると、一気にゴージャスな感じにまとめてくれます。

心を落ち着かせてくれる色あいで、高いリラックス効果がありますよ。

http://www.366flower.net/2007/01/post_132.html
誕生花の辞典:1月31日の誕生花は「シロタエギク」から
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1月30日カルセオラリア(旧暦 12月16日)

またまた、雨の一日

"ナデナデ♪(^_^)ノ""""(=^・・^) ミャー♪"

今日は書道展を見て、
帰り道をチョッと遠回り・・・

にゃんこに沢山会いました。

倉庫のバン猫
18番街のクロネコ
銀座通りの人なつっこいにゃんこ。。。

(=^・w・^=)

◯○◯今夜は晴れれば満月◯○◯

虎に変身~タイガーマスク?
(*δ.δ) ~♪


1月30日の誕生花は「カルセオラリア」

花言葉は「私の伴侶」


この名前は、ラテン語の「スリッパ」の意味。

日本名は「キンチャクソウ(巾着草)」。

・・・さあ、「スリッパ」VS「キンチャク」、

どちらに見えますか?
ゴマノハグサ科。一年草。

ペルー、チリ、メキシコなどの中南米、ニュージーランドが原産地。


花期は、3月~5月にかけて。
鉢物や切り花としては、もう少し早く、2月ごろから出回り始めるようです。


草丈は、10~30センチほど。

花色は、黄・オレンジ・赤が中心。斑点の入る複色もあります。

原産地では多年草ですが、暑さ寒さに弱いため、日本では一年草扱い。

日本の気候だと、春が合っているんですね。

ぷっくりとした形の花弁は、とてもデリケート。

開花時に水不足だと、あっという間に「くしゃくしゃっ」としてしまい、きれいなキンチャクになりません。

また、花の中に水が入ると傷んでしまいます。水やりは、株元に慎重に。

「私の財産を捧げます」「援助」といった花言葉もあり、やはり、「キンチャク」=「おサイフ」のイメージが強いお花です。

きれいなキンチャクをいっぱい咲かせて、金運もアップさせたいところですね!


2006年の「大河ドラマ(功名が辻)」ではありませんが、伴侶には、やっぱりサイフのヒモが堅めの堅実な人が、いいでしょうねぇ。

この花の「みどころ」&「開運ポイント」

キンチャクの数に比例して、財産も増えると良いのですが・・・でも、美しく咲かせられれば、気持ちも前向きになって、きっと金運アップも望めるでしょう。

黄色の花を「西」に置くと、さらに効果的。

http://www.366flower.net/2007/01/post_129.html
誕生花の辞典:1月30日の誕生花は「カルセオラリア」から

1月29日ラナンキュラス(旧暦 12月15日)






1月29日の誕生花は「ラナンキュラス」

花言葉は「魅力的」


幾重にも重なった薄い花びらが、豪華な印象です。

一輪あたりの花びら、一体何枚くらいあるのでしょうね・・・。


キンポウゲ科。球根植物。

原産地は、中近東~ヨーロッパ東南部、地中海沿岸とされます。
日本には、明治時代中頃に渡来しました。

花期は、本来4月~5月の春ですが、最近は年明けから鉢物が出回ることが多くなっているようです。

草丈は、25~60センチほど。

花色は、赤・ピンク・白・黄・オレンジのほか、薄紫やベージュ系、しぼりやグラデーションの複色もあります。

改良が進み、花は大型化する傾向。一輪の直径は、10~15センチほどです。


原種が湿地を好む性質のため、「カエルの住みかに生えている」ということで、ラテン語の「カエル」を意味する言葉「ラナ」を冠した名前がつきました。

花そのもの雰囲気からは、どう逆立ちしても^^;「カエル」は、イメージされませんけどね。


鉢物選びのポイントは・・・

「徒長(間のび)」していないもの(ひょろひょろしてなくて、がっちりタイプ)、
つぼみの多いもの、です。

わりと、どんな種類にもあてはまる条件ですね。


13世紀半ばに、十字軍遠征に加わったフランスのルイ9世が、花好きのお母さまのために中東からこの花を持ち帰ったのがきっかけで、ヨーロッパで流行したというエピソードがあります。

女性へのプレゼントには、まさにピッタリ。

あなたは何も語らなくとも、「魅力的!」と、気持ちを余すところなく代弁してくれますよ。


この花の「みどころ」&「開運ポイント」

本来春の花ですが、最近は年明けから鉢物がショップに並びます。管理人も、昨日(1月28日)みかけました。「春を呼ぶ花」のイメージも定着しつつあるようです。

切り花にしても、かなり長持ちします。

花色が豊富で、場を明るくするイメージ。

ちょっと寒さで元気がない・・・なんてときに、元気をわけてくれるでしょう。


http://www.366flower.net/2007/01/post_216.html
誕生花の辞典:1月29日の誕生花は「ラナンキュラス」から

1月28日ネモフィラ(旧暦 12月14日)

夕方から結構な雨。雨。雨。
北東の風に変わって~

今日も、いい一日をすごせましたか~

ごきげんよう(〃⌒∇⌒〃)~♪


[小空の今日の一句]
  
マンタラー(97歳のお祝い)白保の海の心意気   小空



1月28日の誕生花は「ネモフィラ」

花言葉は「どこでも成功」「可憐」


日本名は「ルリカラクサ(瑠璃唐草)」。

ネモフィラという名前の由来は、「森を愛する」を意味するギリシャ語。

青空をうつし取ったようなさわやかな青い花は、「ネモフィラ・メンジーシー」という種類です。

ハゼリソウ科。一年草。

北アメリカ西部が原産地。

英名は「ベビーブルーアイズ」と呼ばれています。赤ちゃんの青い目のように可憐、ということでしょうね。
なかなか、いいネーミングセンスですな。

花期は3月下旬~5月上旬にかけて。
直径2~3センチの花をたくさん咲かせます。

花色は、青のほか、白に濃い紫(黒にもみえる)の班が入る種類「ネモフィラ・マクラタ」もあります。

草丈は、20センチほど。

匍匐性(ほふくせい・・・這うように横に広がる)があるので、花壇のふちどりなどに向いています。

丈夫な性質で、日当たりのよい所はもちろん、半日陰でもよく育ちます。耐寒性もけっこうあるので、寒地以外、防寒の必要はありません。

肥料もあまり必要としません。過保護にすると、かえって花つきが悪くなるようです。


ただし、弱点もあります。

「雨」。

青い花なのに、雨が苦手とは・・・
茎がきゃしゃ、花びらも薄いので、あまり激しい雨にあたると、痛んでしまうようなのですね。また、加湿も好みません。

プランターのものは、本降りの雨の場合、軒下に入れるのも手。

じか植えは・・・
ネモフィラのもつ丈夫さを信じて、雨上がりをまちましょう!

丈夫で、よく咲き、肥料もいらず・・・
なんだか、とっても「いい子」じゃありませんか~。

結婚するならネモフィラ系(ってどんなタイプ)!?

管理人も、「目指せ! ネモフィラレディー!」

「どこでも成功」とは、「誰からも愛される」ということ、なんでしょうね。

この花の「みどころ」&「開運ポイント」


クリアブルーの花には、うれしい「気」がいっぱい。

仕事運をアップさせてくれる効果、若々しさを取り戻させてくれる効果などなど。

すがすがしさを目から感じるだけでも、気分がよくなりますよね。

http://www.366flower.net/2007/01/post_130.html
誕生花の辞典:1月28日の誕生花は「ネモフィラ」から

1月27日ヘリオトロープ(旧暦 12月13日)

南東の風~23℃の暖かい一日


△▼△ ムーチーに集まって来る鬼も居る   小空 △▼△ 

沖縄では、旧暦の12月8日に鬼餅「ムーチー」を食べる習慣があります

 糯米粉(もちごめこ)に黒糖や三温糖を加え、長方形に整形して、サンニン(月桃)の葉に包んで蒸して作ります。


1月27日の誕生花は「ヘリオトロープ」

花言葉は「献身的な愛」


すばらしい芳香があり、香水の材料として有名です・・・・がっ!

採香に非常に手間がかかり、分解・変質しやすいので、現在は天然ものはあまり流通していないようです。

夏目漱石の「三四郎」にも、登場する花。
クリアな紫色の小花が、なかなか魅力的です。

ムラサキ科。常緑小低木。

南アメリカ・ペルー、エクアドルが原産地。

日本には、明治の中頃に渡来したとされます。ゆえに「三四郎」にも、登場しているんですね。(「三四郎」は、明治41年発表)

日本に入ってきた「西洋の香り」のうちで、最も古いものに入ります。

むかしの白粉っぽいような・・・
「ベビーパウダーのような感じの香り」・・・だそうです。

欧米では「チェリーパイ」の香りにもたとえられています。
(確かめたい方は、「アンナミラーズ」で魅力的な制服の(!)お姉さまに、チェリーパイをご注文あれ。・・・って別にアンミラじゃなくてもいいんですがっ)


高さは、鉢ものにもなる20センチ前後のものから1メートルほどの低木タイプまで。

花期は、3月~6月にかけて。
花色は、紫・白。


名前の由来は、ギリシャ語で「太陽に向く」という意味。その名の通り、日光をとても好みます。

日本名では「ニオイムラサキ(匂紫)」、「コウスイボク(香水木)」ともいわれています。

現在出回っているのは、
香りが比較的強い「コモンヘリオトロープ」、
香りが少なめの園芸品種「ビッグヘリオトロープ」。

最近は、香り少なめ「ビッグ~」の方が多いようですね。
購入の際には、よく「くんくん」してみてくださいね。

http://www.366flower.net/2007/01/post_128.html
誕生花の辞典:1月27日の誕生花は「ヘリオトロープ」から

1月26日白いヒアシンス(旧暦 12月12日)

最高気温は20℃~

こ(^o^)・ん(^_^)・ば(^O^)・ん(^_^)・は(^O^)


☆  海の香や椀に広がる一重草 小空  ☆

一重草はアーサー、あおさのことです。

1月26日の誕生花は「白いヒアシンス」

花言葉は「心静かな愛」


水栽培される花の代名詞でしょうか。

花はもちろん、水中にどんどん伸びる根っこも、見飽きないですよね。
良い香りもします。

イギリスでは、「黒いヒアシンス」が先ごろ開発されたとか!

ユリ科。球根植物。

地中海沿岸が原産地。

日本には、1863年、フランスからチューリップと共に渡来しました。

現在主流の種類の草丈は、25センチほど。(ダッチ・ヒアシンス系・・・オランダで改良されたもの)

花期は、3月~4月にかけて。

野生種の花色は青紫ですが、園芸種は、赤・ピンク・白・黄色などカラフルです。


ヨーロッパでは古くから愛好され、ギリシャ神話にも登場します。こんなお話。

スポーツ万能の美少年「ヒアキントス」。

(「ベニスに死す」の、ビョルン・アンドレセン・・・? 若かりしころの、ピーターさん? う~む)

太陽神「アポロン」の寵愛を一心に受け、幸せ絶頂・・・(織田信長と森蘭丸のよう?)

しかし、なんという運命のいたずら、突然ヒアキントスを不幸が襲います。

二人が円盤投げをしていたところ、アポロンが投げた円盤がヒアキントスに当たり、彼は血だらけになって倒れてしまいます! (命を落としたとも、失明したとも)

嘆き悲しむアポロン。

実は、円盤がヒアキントスに当たってしまったのは、二人の仲を嫉妬した、風の神「ゼフュロス」のしわざだったのです。(おそろしや~・・・・)

ヒアキントスの体から流れ出た血から生まれたのが、この花。

この伝説にちなんだ「スポーツ」「悲哀」といった花言葉もつけられています。


その後、アポロンとゼフュロスは、白いヒアシンスを見ては「心静かな愛」を手に入れたかった・・・と、悔やんだわけはないでしょうが、行き過ぎた嫉妬は、いけません。


http://www.366flower.net/2007/01/post_127.html
誕生花の辞典:1月26日の誕生花は「白いヒアシンス」から

1月25日ミミナグサ(旧暦 12月11日)

南風から北風に~http://i.yimg.jp/images/weather/blogparts/yj_weather.swf?mapc=47
明日は少し寒くなりそうです。。。

※ 寒卵もっこりもこり盛り上がる 小空※

寒卵で
熱々ご飯の卵かけ、
美味しいです~(◎o◎)オヨヨ  



1月25日の誕生花は「ミミナグサ」

花言葉は「純真」


漢字では「耳菜草」と書きます。
葉の形を「ネズミの耳」に見立て、若葉は食べられる(「菜」になる)ことからこの名前となりました。

全体に、細かな毛が生えています。

写真は外来種「オランダミミナグサ」。在来種は、茎が暗紫色をしています。

ナデシコ科。2年草。

日本在来種とされます。
しかし、明治時代に渡来した外来種「オランダミミナグサ」におされてしまい、数が減っています。「ザリガニ」や「イヌノフグリ」と、同じような感じ。

草丈は、10~25センチ。

年が明けると成長を始め、3~5月にかけて、直径5ミリほどの白い小花を咲かせます。

野原や田畑に生える雑草ですが、よく見ると可憐な花。

太陽の光がある日中に開き、夕方~夜は閉じます。「ハコベ」にも、ちょっと似ています。

ちなみに「オランダミミナグサ」は、厳密にはオランダ原産というわけではなく、鎖国時代唯一交易があった外国がオランダだったため、「外国(ヨーロッパ)=オランダ」となったようですね。「オランダ」が外国全体を表す代名詞だったわけです。

「本家ミミナグサ」と「舶来ミミナグサ」の区別は、茎の色の違いのほかに、花の柄の長さが萼より長いのが「本家」、短いのが「舶来」という見分け方もあります。

しかし、「本家」は本当に数が減っているようで、市街地で普通に見られるのは舶来ものがほとんど。

か弱き「純真」な存在、守りたいものです。

http://www.366flower.net/2007/01/post_126.html
誕生花の辞典:1月25日の誕生花は「ミミナグサ」から

1月24日オモト(旧暦 12月10日)

暖かいけれど・・・
一日中曇り

こんばんわ~♪\(@^〇^@)/☆
遅くなりました~m(_ _)m

◯ 春隣ミサゴの狩りのダイビング   小空 ◯


先日の探鳥会で、

宮良川河口の海岸にて、みごと魚をキャッチ!

魚が銀色に輝いていました。




1月24日の誕生花は「オモト」

花言葉は「長寿」


万年青 (おもと) 写真集の画像
http://www.hana300.com/omoto01.html
本日は、ぐっと「和テイスト」。

漢字では「万年青」と書き、その通り、一年中緑を保ちます。

古くからの観葉植物で、慶事のときの縁起物としても重用されてきました。

ユリ科。常緑多年草。

原産地は、日本(山陰から九州地方の山地)、中国とされます。


草丈は、種類によって異なりますが、
20センチ前後の「小葉オモト」
70~80センチにもなる「大葉系(薩摩オモト)」などさまざま。


花期は、5~6月にかけて白い小花を咲かせ、その後秋に朱色の実をつけます。

江戸時代にさかんに改良されて、1000種にものぼる種類があるようです。

「伝統園芸植物」として、ヤブコウジやセンリョウ・マンリョウなどと同じような位置づけがなされています。

かの徳川家康も、オモトを江戸城の床の間に飾っていました。


葉には、縞模様や、斑(ふ)が入って波打つような形になるものもあり、その変化の多様さは「葉芸」といわれています。・・・葉の様が、「芸」なんですな。

茶道の「わび」「さび」の境地にも結びつけられ、日本的な美意識を体現しています。「静の美」とも、言いましょうか。


つやのある葉が寒い冬も青々としている姿に、「長寿」やおめでたさを託すのは、「松」にもちょっと、似てますよね。

http://www.366flower.net/2007/01/1_7.html
誕生花の辞典:1月24日の誕生花は「オモト」

1月23日アッツザクラ(旧暦 12月 9日)【上弦の月・九夜月】

17℃でも~寒い~

♪6( ̄o ̄)∂オッ!!w( ̄0 ̄)wハー!!

今日も一日(@^∇゚)/ファイトォ♪

ごきげんよう~

☆★☆ 潮の香や節分の鬼笑いけり  小空 ★☆★ 

小空は、今日から一日一句(苦・笑い)作ります。
(〃⌒∇⌒〃)あはは♪


1月23日の誕生花は「アッツザクラ」

花言葉は「「可憐」


この名前は、日本だけで通用する俗称。

原産地は南アフリカで、日本の北東に位置する「アリューシャン列島」の「アッツ島」とは、関係ありません。

一重の6弁花は、直径3センチ前後。

キンバイザサ科。球根植物。

原産地の南アフリカでは、高原に自生しています。日本には、大正時代に渡来したとされます。

草丈は、10~15センチとかわいらしい種類です。

花期は、3~5月にかけて。鉢植えが出回ります。

花色は、赤、白、ピンク、黄など。

インターナショナルな正式名称は「ロードヒポキシス」。「ヒポクラテス」を連想したのは、管理人だけ?

「アッツザクラ」という日本名の由来は、

①太平洋戦争で、日本軍がアッツ島を占領したとき、その勝利ムードに乗じて名づけられた

②その日本軍がアッツ島で全滅したとき、それを悼んで名づけられた

③生花業者がこの花を売り出すため、イメージ先行で名づけた

④「花びらの厚い桜」の意味の「アツ桜」が、「アッツ桜」になった

・・・などの説があるようです。


ちなみにアッツ島は、北緯53度付近に位置する島。アメリカ・アラスカ州に属します。

「可憐」という花言葉は、
この花に、よく似合っていますね。

ちなみに、こんな感じの濃いピンクは「フューシャピンク」と呼ばれ、「モテ色口紅」の定番ともてはやされた時代がありました。・・・バブル期だったかしらん。

http://www.366flower.net/2007/01/post_122.html
誕生花の辞典:1月23日の誕生花は「アッツザクラ」から

2010年1月22日までのひと言メッセージ

2010年、新しい気持ちで、ごきげんよう(*⌒ー⌒)にこっ♪~~花が咲いた☆花が咲いた~
プロフィール

kuusanfc2

Author:kuusanfc2
沖縄県の南端にある石垣島の小空(しょうくう)と申します。

俳画や墨彩画を描いています。
時には写真も撮ります。
美味しいものを食べるのは大好きです。

よろしくお願いしま~す。

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