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ユリオプスデージー12月31日(旧暦 11月16日)

石垣島は、
曇りの寒い大晦日。。。

夕方~料理を作って、
テレビをつけて、
パソコンを開いて、
2009年を終わろうとしています。。。。。

16℃、静かな夜です。

12月31日の誕生花は「ユリオプスデージー」

花言葉は「円満な関係」


鮮やかな黄色のマーガレット、という感じの花。

日本に入ってきたのは、
30年ほど前のことですが、

明るい印象の花と、
美しい銀緑色の葉の両方が楽しめます。


キク科。常緑半低木。

原産地は、南アフリカ。

日本へは1972年に導入されました。


高さは、30センチ~1メートルほど。

鉢物は30センチ程度に仕立てられているものが一般的ですが、スクスク成長するので、地植えにすると結構な大株になってくれます。


花期は長く、11月~翌年の5月ごろまで開花します。

花色は、明るい黄色。
周りをパッと明るくしてくれるような色味が魅力。


寒さにも比較的耐え、関東より西なら、地植えでも冬越し可能。

マイナス5℃くらいまでなら、なんとか大丈夫のようです。

霜がほとんど降りない地方なら、地植えにして、大きく育てると豪華ですね。

花が咲き終わった夏に剪定して、樹型を整えるといいでしょう。

根がはびこるので、鉢物は、毎年植え替えることをオススメします。


黄色と言えば・・・なんといっても、風水では「金運を上げる色」。

西と相性がいいとされているので、新年は「西にこの花っ!」で参りましょう。


http://www.366flower.net/2006/12/post_453.html
誕生花の辞典:12月31日の誕生花は「ユリオプスデージー」から
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小空の俳画『泰然』/こぞことしニライカナイの黙示録

2010年は泰然とありたいもの



2010年も、
まだまだ、
いろいろな変化が起こる年でありましょう。

しっかり見つめて、自分自身の判断をくだしていきたいものです。



無断での複写・コピーを禁じます  小空







果てしない大空と 広い大地のその中で
いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう

歩き出そう明日の日に 振りかえるにはまだ若い
ふきすさぶ北風に とばされぬよう とばぬよう
 こごえた両手に 息をふきかけて
 しばれた体を あたためて

生きる事がつらいとか 苦しいだとかいう前に
野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ
 こごえた両手に 息をふきかけて
 しばれた体を あたためて

果てしない大空と 広い大地のその中で
いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう
自分の腕でつかむよう

ニホンスイセン12月30日(旧暦 11月15日)

2009年も、あと二日~

19℃、湿度92%、小雨。。。

大事に使お!(*^〇^*)ノ”



12月30日の誕生花は「ニホンスイセン」

花言葉は「自己愛」



寒さに負けず、
清々しい芳香と共に花開く、人気の高い冬の花。

お正月用に飾っている方も、
いらっしゃるのではないでしょうか?


ヒガンバナ科。多年草。

「ニホン」とついていますが、

おおもとの原産地は、地中海沿岸とされ、
中国から持ち込まれ、野生化したものとされます。


花言葉に関するギリシャ神話は、「1月3日・スイセン」のページも、ご覧下さいね。


最盛期は、2月ごろ。ちょうど「旧正月」にあたる時期とされます。

梅と並んで「寒さに耐える」感のある植物ですが、じつの所は「それほどでも」。

群生地も、よ~くチェックすると・・・

伊豆など比較的温暖な、近くに暖流が流れているような海岸地帯が多いようです。

やっぱり、きゃしゃな草ですものね、限度がありますって。


関東近県限定で恐縮なのですが、スイセンの名所情報も姉妹サイト「花言葉事典」にアップしましたので、ご覧下さいませ。

お正月休み等でお近くにいらっしゃるようでしたら、ご参考までに。


関東近県花の名所・スイセン


「水仙」という、何とも雅な漢名の由来は、「水辺を好む清らかな植物」の意味。

日本では、中国名をそのまま音読みにしています。

中国ではことのほか愛され、日本でも華道・茶道には欠かせない、「格のある花」。

大きめで華やかな西洋種とはまた違った凛とした美しさには、「自己愛」もかくや・・・、と思わせてくれるものがあります。


http://www.366flower.net/2006/12/post_452.html
誕生花の辞典:12月30日の誕生花は「ニホンスイセン」

クワイ12月28日(旧暦 11月13日)

16℃、曇り・雨。。。朝6時の石垣島

ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよう♪

もういくつ寝ると、お正月・・・

昨日はテレビで
京都南座の顔見世大歌舞伎を鑑賞(ΦωΦ)♪♪♪

なんやかんやと忙しい年末。
ゆっくり、ゆっくり、、

ごきげんよう!
(*⌒ー⌒)にこっ♪



12月28日の誕生花「クワイ」

花言葉は「縁起がよい」




おせち料理などに入っている、クワイ。

漢字で書くと「慈姑」。文字の由来は、下段に。

どんな植物か、なかなか見る機会はないですよね。じっくりご覧下さい。

オモダカ科。多年草。
中国が原産地。

草丈は、30~80センチ。

れんこんと同様、湿田で育つ地下茎を食用にします。

花期は、初夏から夏、5月~8月。12月に収穫され、出回りのピークは12~1月です。

大きな芽をつけることで、「芽が出る=めでたい」と縁起をかついで、お正月のおせち料理に使われます。

食用で食べるのは日本と中国だけで、他の国では観賞用とされていることが多いようです。

日本では、平安時代から貴重な野菜として栽培されてきました。


「慈姑」、漢字の由来は、種球の周囲に地下茎をのばし、その先端に子芋がつく状態が「慈悲深い嫁(姑)が、乳を与えるのに似ている」ことから名づけられたとされます。

「めでたい」そして「よくふえる」、まさに「縁起が良い」食べ物。

新年のスタートは、クワイを食べて、縁起よく参りましょう!


http://www.366flower.net/2006/01/post_98.html
誕生花の辞典:12月28日の誕生花「クワイ」

イチゴ12月27日(旧暦 11月12日)

朝7時、
18℃、湿度74%、曇りの石垣島~

b(^o^)d お! w(^▽^)w はぁ~!

ミャーミャー ~(=^・・^)ヘ (((○コロコロッ

ごきげんよう!



12月27日の誕生花は「イチゴ」

花言葉は「尊敬と愛」


糸島いちご「あまおう」↑

ケーキには欠かせない存在。

ずいぶんバリエーション豊富になったとは言え、

やっぱり「イチゴショート」の存在感は、
「水戸黄門の印籠」てな感じでしょうか。


バラ科。多年草。

原産地は、南北アメリカ。

日本への渡来は、江戸時代の末。
オランダ船が長崎に持ち込んだのがはじまりとされます。

ゆえに「オランダイチゴ」の別名も。

草丈は、10~30センチほど。
親株から次々と小ヅル(ランナー)を出して増えていきます。


露地物の花期は、3~5月。

白い5弁花を咲かせますが、花を鑑賞する品種には、ピンク色のものもあります。


甘い香りを伴って店頭に出回るのは、12~5月ごろ。

本来は、春の果実。

・・・と言っても、「草本」なので、厳密には「野菜」に分類されます。メロンやスイカと同じですな。


本当の「イチゴの実(=種)」は、表面についている「ツブツブ」の部分です。

果肉と思われる部分は、植物学上の「果たく(かたく)」と呼ばれる部位。

実の組成は、トウモロコシに似ているようです。


小粒ながら、ビタミン・ミネラル・食物繊維を豊富に含む、健康食品。

さらに、最近の研究で、ポリフェノールやキシリトールまで含まれていることが判明。

食後にイチゴを食べてから歯磨きをすると、キシリトールが活性化して、虫歯予防に一役買ってくれるとか。


「女峰」「とちおとめ」など、品種もいろいろありますが、最近のヒットは「あまおう」かな。

「甘王」ならぬ、「赤い・丸い・大きい・うまい」の頭文字が由来、なんですって~!


とにかくでっかい。

「Dr.スランプ」の「マンモスいちご」を、現実化した感じ。
(わかる方限定ネタすんません)

2001年登場の新しい品種ですが、見栄えと味の良さから、贈答品としても人気です。

お値段も、良い感じ^^;

しかし、お正月の楽しい食卓に華やぎを与えてくれる存在となって、お子さまに出してあげれば、一気に「尊敬と愛」を集められるでしょう!


http://www.366flower.net/2006/12/post_449.html
誕生花の辞典:12月27日の誕生花は「イチゴ」から

ピンクのコチョウラン12月26日(旧暦 11月11日)

今夜は17℃、
曇りの石垣島。。。

( ^^)//XXXXXXC 一日が速い (・・ )?

(〃⌒ー⌒〃)ノ゛゛゛゛また明日です。。


12月26日の誕生花は「ピンクのコチョウラン」

花言葉は「貴方を愛します」


「お高いお花」の代名詞的存在ですが、

最近はカジュアルな感じのものも、
増えているようです。

ピンクは、可愛らしい雰囲気です。


ラン科。多年草。

赤道周辺の熱帯アジアに原種が分布、木の根元や岩場にくっついて生育する「着生ラン」です。

その他の基本データは、「1月15日・白いコチョウラン」のページもご覧下さいね。

ピンクも、白に優るとも劣らない人気です。

管理人の通っている朗読学校の同窓生に、コチョウラン管理がとても上手な奥様がいらっしゃいます。

おしげもなくスパっと切って、教室に持ってきて下さるので、

「一体どうやって管理してるんですか?」とうかがうと・・・、

「ネコを飼ってるから、 秋冬は一日中エアコンつけてる部屋においてるのよ」とのこと。

「まんま温室状態」とでも、申せましょうか。

リッチ^^:


さすがに電気代のこともあるので(!?)、温度は低めに設定してらっしゃるようですが。

つまり、部屋の温度がほぼ一定、なんですな。


「あとは、適当に日光に当ててあげて、 夏は根元の風通しを良くしてあげることね」・・・と、おっしゃってました。

着生ランは、根で積極的に呼吸するので、加湿だと根腐れしてしまうのですね。


まぁ、個人の持ち物になることは、そうそうないかもしれませんが、

万が一(・・・)、お近づきになった際のご参考にしてくださいね!


http://www.366flower.net/2006/12/post_448.html
誕生花の辞典:12月26日の誕生花は「ピンクのコチョウラン」から

石垣島は雨のクリスマス★☆★


沖縄本島には大雨洪水警報。
石垣島も朝から雨が降り続いて。。。。。
赤瓦の民家もしっとり、
屋根の上にも大きな水たまり…
雨音が強くなったり弱くなったり、
の~んびりとした年の瀬
(o^_^o)

12月25日(旧暦 11月10日)上弦の月、十日月

22℃南南東の風1m。。。小雨、、、
気温は下がっていく模様の石垣島

b(^o^)d お! w(^▽^)w はぁ~!

ごきげんよう~


クリスマス 
イエス・キリストの降誕記念日(キリスト降誕祭)。
西暦336年にイエス・キリストの降誕の日と決定された。
キリストがこの日に生まれたという確証はなく、
ローマの冬至を祝う「太陽の祝日」と結び附けられたものと言われている。

"Xmas"とも書かれるが、
"X"は「キリスト」を表わすギリシア語の頭文字であって英語の省略形ではないため、"X'mas"とは書かない。

フランスでは"No??l"、
ドイツでは"Weihnachten"という。

日本では1874年に最初のクリスマスパーティーが開かれ、
現在では宗教を越えた年末の国民行事となっている。

蕪村忌,春星忌
俳諧師・画家の與謝蕪村の1783(天明3)年の忌日。


12月25日の誕生花「赤いバラ」

花言葉は「愛情」


クリスマスは一体、世界中で何本くらいのこの花が、人々の心をつないでいることでしょう。

物言わぬ赤いバラは、

時として、

何ものよりも、多くのことを語ってくれると思うのです。

バラ科。落葉または常緑低木。

北半球の熱帯・亜熱帯地域に分布しています。

人類との関わりは古く、古代より、花を愛でるほか香りも楽しまれ、美容・薬用・食用とさまざまなジャンルで大活躍。

かの絶世の美女「クレオパトラ」が、この花をこよなく愛したのは有名な話。
毎夜毎夜、浴槽にあふれんばかりのバラの花びらを浮かべ、ゴージャスなバスタイムを過ごしていたようです。

また、フランス皇帝・ナポレオンの妻、ジョゼフィーヌがバラの収集と改良に熱中したのもよく知られている逸話です。

現代バラには、彼女のバラ園から発祥した種もあるということで、バラの品種改良にとってなくてはならない人物だったのですね。

いずれも身分が高くて、お金持ち。
・・・・しかも、おそらく美人。
バラが似合うのは、こんな女性?

・・・・(妙な間)・・・・

いいじゃありませんか!
バラの美しさは、万人に公平でございます。

バラにも、いろいろな種類、美しさがあるのです。


不朽の名作「星の王子さま」にも、王子さまを困らせる美しいけれどわがままなバラが登場しますが、
「世界にたった一つしかない、自分にとって特別のバラ」
言い換えれば「かけがえのないもの」を見つけることができれば、

人生、他に何が要るでしょうか。

「愛情」もまた、人生に不可欠なもの。

クリスマス。

あふれかえる物や迷いから、
ひととき、心を解き放ち、

「愛情」を、シンプルに見つめ直してみる・・・。

そんな過ごし方も、神さまの教えにかなっている気がするのです。

・・・今日の項は、ポエティックにお送りいたしました・・・

http://www.366flower.net/2006/01/post_95.html
誕生花の辞典:12月25日の誕生花「赤いバラ」から

マイク眞木 - 『バラが咲いた』


マイク眞木 - バラが咲いた」

『バラが咲いた』
浜口庫之助作詞・作曲

バラが咲いた バラが咲いた
真赤なバラが
淋しかった ぼくの庭に
バラが咲いた
たったひとつ 咲いたバラ
小さなバラで
淋しかった ぼくの庭が
明るくなった

バラよ バラよ 小さなバラ
そのままで そこに咲いてておくれ
バラが咲いた バラが咲いた
真赤なバラで
淋しかった ぼくの庭が
明るくなった

バラが散った バラが散った
いつの間にか
ぼくの庭は 前のように
淋しくなった
ぼくの庭の バラは散って
しまったけれど
淋しかった ぼくの心に
バラが咲いた

バラよ バラよ 心のバラ
いつまでも ここで咲いてておくれ
バラが咲いた バラが咲いた
ぼくの心に
いつまでも 散らない
真赤なバラが

小空の寅『怒る』★我が輩は、怒っているのだジョー☆★

ウ、ウ、ウゥー、我が輩は怒ってます。



昨今、
我が輩には、
理解できないことのみ多かりき。。。

口から出るのは唸り声のみ・・・
大きな口を開けて吠えてみました。。

[無断での複写・コピーを禁じます  小空]

12月24日(旧暦 11月 9日)クリスマス・イブ★☆☆

19℃、湿度88%、
南南東の風1m~あったかい石垣島の朝~
ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよう♪


22日には最低気温が11℃に下がって、
低温で仮死になった魚が浮いたと、新聞に載っていました。

23日の最高気温は24℃、
今日24日も21℃予報、暖かくなりそう~

『悪いことは、おこらない』と唱えましょうとか、
ラジオで言っています~


今日も一日、ごきげんよう(*⌒ー⌒)にこっ♪


12月24日の誕生花「ヤドリギ」

花言葉は「困難に打ち勝つ」




漢字では「宿木」または「寄生木」。

落葉樹に寄生し、宿主から養分・水分をもらって生きる植物。

他に依存しまくって生を保つなんて・・・と、管理人的にはイメージ良くないのですが、

しかし。
よりによって、クリスマスイブの「誕生花」ですよ!
なんでやねん、とツッコンでもみたくなります。 その理由は、下段で。

ヤドリギ科。常緑低木。

世界各地に、数十種が分布しています。

雌雄異株。「雄花」と「雌花」があります。アップ写真は「雄花」です。

花期は、2~3月の早春。直径4ミリほどの、ごく小さなもの。

その後、11月~12月にかけて、直径6~7ミリの黄色い丸い実をつけます。

宿主の葉が落ちても、こちらは常緑。こんもりとした丸い形・・・とても目立ちます(「苔玉」みたい?)。

欧州圏では、「生命力」のシンボルとされているんですね。
緑の無くなった真冬にも青々とし、実までつけている。
その姿が、宿主を征服している「力強さ」「豊穣のしるし」として、プラスイメージにとらえられています。

従って、勇ましい、前向きな花言葉がつけられました。

クリスマスの飾りとしてもポピュラー。戸口や、天井に吊したりするということです。

日本のクリスマス、オーナメントのモチーフもずいぶん多様化してきましたが「ヤドリギ」は、一般的でないですね。

それは、日本と欧州の「植生の違い」「民族性の違い」から来るものなのでしょうかね。

日本には、ヤドリギ以外にも常緑の植物がいっぱいあるので(スギや松・竹など)、ことさらヤドリギに思い入れを抱くことはなかったのだろうし、

「フロンティア・スピリット(開拓精神)」を尊ぶ狩猟民族と
「和を持って貴しとなす」農耕民族の、気質の違い。

ヤドリギの生態を「安定した大地の上ではない場所をあえて選んで、たくましく生きているのだなあ」と見るか、

「寄生なんぞして! 宿主をなんと心得る。人に頼るなど、ずるい生き方をしよって」と見るか^^;。

このへんは「文化人類学」のテーマになりそうですね。

さておき、腰や関節の痛みを和らげる成分や、高血圧や狭心症にも効果のある成分を含むということで、
役に立ってくれることは、確かなようです。

クリスマスオーナメント、「違いを見せたい!」という方、「ヤドリギモチーフ」は今後ブレイクするかもしれません。

「買い」ですよ!?

「なあに、こんなの飾って」といぶかしがられても、粘り強く説明をしていけば、「困難に打ち勝」って新たなトレンドをあなたから作り出せるかも、しれません!


http://www.366flower.net/2006/01/post_94.html"; target="_blank">誕生花の辞典:12月24日の誕生花「ヤドリギ」から
プロフィール

kuusanfc2

Author:kuusanfc2
沖縄県の南端にある石垣島の小空(しょうくう)と申します。

俳画や墨彩画を描いています。
時には写真も撮ります。
美味しいものを食べるのは大好きです。

よろしくお願いしま~す。

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