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ボウイさん哀悼のバラ、京都に☆うなぎ店にファン相次ぐ★京都新聞から


ボウイさん哀悼のバラ、京都に うなぎ店にファン相次ぐ


ボウイさん哀悼のバラ、京都に うなぎ店にファン相次ぐ

 先月69歳で亡くなった世界的ロック歌手のデビッド・ボウイさんがたびたび訪れた京都で、熱烈なファンが哀悼の気持ちをささげている。ボウイさんが1980年に訪れた際の写真を店頭に飾る京都市東山区の古川町商店街のうなぎ店には、ファンの来店が相次ぐ。変革の美学を貫いたロックスターに似合う、神秘的な深紅のバラ一輪が手向けられている。

 京都での写真撮影は、ボウイさんのアルバムジャケットを手掛けた写真家の鋤田正義さん(77)が市内各所で行った。親日家で知られたボウイさんはちょうどそのころ、宝酒造(伏見区)のテレビCM撮影で京都を訪れており、その後も頻繁に市内で目撃された。
 うなぎ店「野田屋」の店頭に掲げられているのはそのうちの一枚。皮のコートを着たボウイさんが、陳列台を挟んで店主から商品を受け取りながら代金を渡す様子が切り取られている。
 写っている店主は田中秀穎さん(76)。「当時は誰なのかも分からなかった。後でとても有名な歌手だと聞いて、いただいた写真を飾ったら、お客さんが増えた」と振り返る。
 ボウイさんが買ったのはゴボウをうなぎで巻いた店特製の八幡巻という。「彼が店に来たのは撮影の時が最初で最後だったけれど、京都に一時住んでいたらしいね」と田中さんは話す。
 ボウイさんの死去が報じられた1月12日から多い日には10人ほどが店を訪れ、当時の様子を店主に尋ねる。バラは死去報道の数日後、50代ぐらいの男性が「置いてください」と持参したという。田中さんは「30年以上前のことで当時のことはほとんど覚えていないが、空き店舗が増えて寂しくなってしまった商店街に大スターが最後の最後に彩りを残してくれた」とロックの巨星をしのんだ。

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4月6日京都で買い出し三昧~雨~

熊野神社の交差点の門の露天。
大きな鍋で竹ノ子を茹でながら売っていた。
茹でたてのホカホカ筍半分と木の芽、
あわせて600円。

昼ご飯は近くの大学の学食で520円の定食と
160円のLサイズのコーヒー

1時も過ぎると学食は急に人が少なくなってノンビリ、
モカコーヒーを味わう。


祇園饅頭でニッケ餅とシンコ。

錦市場で、
ガンモと湯葉とヨモギ麩を買って、
途中で漬け物も~
四条河原町交差点、昔からある蕎麦饅頭も買って。


明日の朝の胡桃パンとオニオンパン

いっぱい食料品を買いこんだ京都の一日~~~
o(^o^)o~~

鳥獣戯画の豆本☆1 月11日( 土)雨の大阪~



1日中雨だったけれど、
暖かい大阪~

鳥獣戯画展の図録の特典で付いてきた豆本

手のひらサイズ

「鳥獣戯画絵巻」の甲乙丙丁が収まってま~す。

超お気に入り
可愛いい('-^*)ok


明日夜8時のEテレの日曜美術館
「奇想の絵巻誕生のなぞ~鳥獣戯画~」

見る価値ありかもです
(^^ゞ

ごきげんよう~

鳥獣戯画高山寺展( 京都国立博物館)10 月30日



太陽ポカポカあたたかい、
いい天気の京都

噴水も気持ちいい~


特別展覧会
修理完成記念「鳥獣戯画と高山寺」

平日の朝から1時間待ち~
鳥獣戯画の展示はまたまた50分待ち~
2時間程待ってやっとみられた展示は3分

立ち止まらないでくださ~い~

案内人の声がやかましく
手際も悪く
もう少しなんとかならぬのか?
K国立博物館

ボヤキの一日


ごきげんよう


紅葉は日増しに鮮やかになってます
~(^-^)v

イロハモミジとイチョウも紅黄葉・鴨川土手も時雨やわ~



京都の午後
川端通りの鴨川土手の遊歩道

北風吹いて~
時雨もザァ~と降りかかる。

川には鷺がジッと佇んで、

寒そうやなぁ~


若木のイチョウが黄葉。
イロハモミジもうっすら紅葉。


ちょっとだけ晩秋



ごきげんよう

(o^_^o)
プロフィール

kuusanfc2

Author:kuusanfc2
沖縄県の南端にある石垣島の小空(しょうくう)と申します。

俳画や墨彩画を描いています。
時には写真も撮ります。
美味しいものを食べるのは大好きです。

よろしくお願いしま~す。

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